mesimarja
気に入ったスレを集めてみました。
01 | 2017/03 | 10
S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

( ^ω^)隣人トラブル110番!(゚∀゚ )のようです
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 22:56:21.17 ID:HwA7Xb+E0
アパート、マンション、下宿――
同じ建物の中で暮らしている以上、
隣人とのトラブルというものはほぼ避けられない。

ここでは、様々な隣人トラブルの事例を挙げていく。

そして、いつ起こるか分からない隣人とのトラブルに、
備えるのである。


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 22:59:23.79 ID:HwA7Xb+E0





ケース1:「騒音問題」






3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 23:05:03.50 ID:HwA7Xb+E0
俺は長岡ジョルジュ。
VIP大学に入学するため、ここ、VIP市に引っ越してきた。

( ゚∀゚)「うん、なかなかいい部屋だな」

俺が住むアパートは一部屋六畳キッチン風呂トイレあり。
男の一人暮らしでは十分すぎるほどだ。

( ゚∀゚)「うーん、荷物のダンボールを置く場所がないな」

( ゚∀゚)「とりあえず風呂場に置いておくか」

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 23:05:07.11 ID:u0FR1rZv0

('A`) なあブーン、隣人トラブルってのに出合ったことある?

( ^ω^) もちろんだお!

( ^ω^) だってわが国は・・・

<ヽ`∀´>( ^ω^)


6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 23:13:52.57 ID:HwA7Xb+E0
( ゚∀゚)「ある程度片付けも終わったし、お隣さんに挨拶しておくか」

俺はクッキーの詰まった缶を手に、隣の部屋の
チャイムを押した。

ピンポーン

( ^ω^)「はーい、なんでしょうかお」

するとすぐにドアが開き、中から若い男性が顔を出した。
にこやかな笑顔が印象的だ。

( ゚∀゚)「どうも、今度隣に引っ越してきた長岡といいます、よろしくおねがいします」

( ^ω^)「ああ!こちらこそよろしくだお!自分はブーンっていうんだお!」

( ゚∀゚)「これ、つまらないものですが」

( ^ω^)「ありがとう!嬉しいお」

案外普通、いや、どちらかというといい人に感じられる。
これなら余計なトラブルはなさそうだ。
そう思いながら俺はブーンさんの部屋を後にした。

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 23:19:29.81 ID:HwA7Xb+E0
――しかし、その印象があっさり脆く崩されることになろうとは
まだ俺もこれっぽちも思っちゃいなかった。





それは、俺が越してきて2か月は経ったころだった。

(;゚∀゚)「いやー、今日もよくはたらいたな、はらたいら!なんちって」

そのとき俺はバイトでへとへとになった体を
引きずりながら、帰宅した。

そして部屋に到着すると、飯も食べずに敷きっぱなしの布団にもぐりこんだ。

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 23:23:19.89 ID:HwA7Xb+E0
しかし、その時だった。

ベリ…ベリリ!

なにかを剥がすような音が、隣のブーンさんの部屋から聞こえた。

( ゚∀゚)「なんだ?」

ベリリリリ、ベリリ!


シーン……


ベリリリ…

その音は、聞こえたかと思うと止み、そしてまた鳴り響きだす、
の繰り返しで聞こえてきた。

不思議に思ったが、その時はまだ、特に何も感じずに俺は寝た。

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 23:29:20.88 ID:HwA7Xb+E0
次の日も。

ベリベリ!ベリ!

そしてまた次の日も。

ベリリリリ!!

その音は聞こえ続けた。
いい加減、俺もその音が気になって
しょうがなくなるようになっていた。

一体、何の音なのか。
何か、床板でも剥がしているのだろうか。

気になる。

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 23:32:47.59 ID:HwA7Xb+E0
ベリリリリ!ベリッ!

シーン…

ベリ!

(;゚∀゚)「今日も聞こえるよ…」

最近、俺はその音のせいでまったくといって
いいほど眠れていなかった。

毎晩、深夜の12時ごろから1時ごろに決まって聞こえる
この音は一体…。

(;゚∀゚)「デカい音でもないから大家にも相談しにくいしなあ…」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 23:36:41.80 ID:HwA7Xb+E0
そう思って、誰にも相談せずに俺は自分の中にしまっておいた。

翌朝。

(;゚∀゚)「またねむれんかった…気分悪…」

不眠でフーミンなふらふらな体で、俺はバイトに向かうため部屋を出た。

すると、そこにはスーツ姿のブーンさんが立っていた。

( ^ω^)「あ、ジョルジュくんおはようだお!元気ないみたいだけど大丈夫かお?」

あんたのせいだよ、とも言えずに俺は挨拶を返して
階段を下りた。

(;゚∀゚)(ブーンさんには変わった様子はないみたいだけどなあ)

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 23:39:20.42 ID:HwA7Xb+E0





――その日、俺は不眠のためバイト先で倒れた。







21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 23:44:42.37 ID:HwA7Xb+E0
幸い軽い貧血ですんだものの、
これ以上自分の問題にしておくわけにはいかなくなった。

なんとかしなければ。

俺は、大家に相談してみることにした。

( ゚∀゚)「ブーンさんの部屋から深夜何かをはがすような音がするんですが、
大家さん知りませんか?」

/ ,' 3「…なんじゃったかいのお、もういちどいってくれんか」

( ゚∀゚)「ブーンさんの部屋から深夜何かをはがすような音がするんですが、
大家さん知りませんか?」

/ ,' 3「コピペ乙」

(#゚∀゚)「ブーンさんの部屋から深夜何かをはがすような音がするんですが、
大家さん知りませんか!?」

/ ,' 3「わわわわししは、しししししらんぞい!」

ダメだこりゃ。

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 23:50:54.43 ID:HwA7Xb+E0
こうなったら、ブーンさんに直接聞いてみるしか無い。

俺は、ゴミ捨て場でゴミ袋を結び直していたブーンさんに
接触を試みた。

( ゚∀゚)「ブーンさんって、夜は何をされているんですか?」

( ^ω^)「夜かお?うーん、ネットとかしてるお」

( ゚∀゚)「それ以外には?」

( ^ω^)「テレビとか見て過ごしてるお。それがどうかしてるのかお?」

(;゚∀゚)「いえ、最近夜暇なんで過ごし方を参考にしようと」

( ^ω^)「なんだ、そういうことなら初めに言えばよかったのに、
友達呼んで麻雀とか、あ、これは騒がしいかお」

( ゚∀゚)「あ、そろそろ失礼します」

( ^ω^)「わかったお、ばいすー」

何の解決にもなっていない。
ブーンさんに動揺の色もみられない。

おかしい。


23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 23:55:59.67 ID:HwA7Xb+E0
こうなったら、残る手段はただ一つ。



音の原因の部屋へ、突入する。




こんな時のために、友人からあらかじめ
ピッキングツールを借りておいた。

犯罪だが、こうでもしないと気になって眠れないのだ。

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:00:23.77 ID:DISL6ayE0
決行は、今夜。

俺は緊張と焦りで、胸がどきどきしていた。

( ゚∀゚)「今日ですべてが終わる」

( ゚∀゚)「いや、終わらせるんだ、己の安眠の為に…!」

ピッキングツールを握る手に力がこもる。

( ゚∀゚)「一体、音の正体は何なんだろうな…」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:04:28.82 ID:DISL6ayE0
そして、午前一時。

ベリベリベリ・・・!

いつものあの音が、聞こえ始めた。

( ゚∀゚)「今だ!」

俺はツールを手に素早く部屋を飛び出し隣へと向かった。

そして隣の絵屋のドアの鍵穴にツールを突っ込み、
回したり捻ったりした。

ガチャガチャ、ガチャリ

( ゚∀゚)(開いた!)

ドアを開くのを確認すると、一気に足を踏み入れる。
果たしてそこに見えたものは……

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:10:49.96 ID:DISL6ayE0
.   |::| | |_|,,,,,|.....|--|::|  |  .|  .|  |:::|
.   |::| | |_|,,,,,|.....,;;;;;;;;;;;、‐''''''''""~~ ̄|:::|
    |::| | |. |  | {;;;;;;;;;;;;;;}.: . .: . : .. .: |:::|
    |::| | | ̄| ̄| '::;;;;;;;;;::' . . :. . .: .: :|:::|  ベリ、ベリリリリ!
    |::| | | ̄|,r''''"~    ""''ヽ. : .: .: ..|:::|     シーン……
    |::|,__!_--i'           'i,-――|:::|      ベリリリッ!
   |::|―-- |             'i,二二|:::|
   |::|.     !        i'>  } . iュ |:::|
  -''" ̄~~"",.`!       ; _ノ _,...、|:::|
          'i, `'i'''―--―''''i'ニ-'"   ノ// ̄~""
        ヽ.i' "'    '''"';  _/ // _,,..i'"':,
        ===`ゝ_,.i、_   _,;..-'"_//  |\`、: i'、
                  ̄  ̄ ̄/,/   \\`_',..-i
                     /,/      \|_,..-┘


亀頭にくっついた包皮を剥がす、ブーンの姿であった。


( ゚∀゚)「……」

( ^ω^)~♪ ベリリリ!

( ^ω^)?

(^ω^ )彡クルッ

( ゚∀゚)   (^ω^ )

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:14:58.45 ID:DISL6ayE0
( ゚ω゚)「うわあああああああああああああああああ!長岡くん何してんのおおおおおおおおおおおお!!」

(;゚∀゚)「そっちこそなにしてたんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

( ;ω゚)「お前に話すようなことじゃないだろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

( ;∀;)「ごめんなさあああああああああああああああああああああああああああああああああいい!!」

( ;∀;)「うわあああああああああああああああああああああああああああああん!!」(;ω; )


なんと、あの音の正体はチンコにひっついた皮をはがす音だったのだ。

彼はチンコの皮を戻剥がしては戻し、剥がしては戻しを繰り返し
秋の夜長を過ごしていたのだった。

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:17:14.41 ID:DISL6ayE0
その後ジョルジュは、ブーンに一つ上の男になることを進め、
事なきを得たのである。





ケース1:「騒音問題」



35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:22:33.54 ID:DISL6ayE0
なお、このストーリーではスターシステムを用いています。
なのでこのスレのストーリー間の同じ登場人物は
別人物、パラレルワールドと考えてください。

37 名前:>>36?:2008/11/01(土) 00:25:27.21 ID:DISL6ayE0






ケース2:「悪臭問題」







40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:27:17.33 ID:DISL6ayE0
俺は長岡ジョルジュ。
VIP大学に入学するため、ここ、VIP市に引っ越してきた。

( ゚∀゚)「うん、なかなかいい部屋だな」

俺が住むアパートは一部屋六畳キッチン風呂トイレあり。
男の一人暮らしでは十分すぎるほどだ。

( ゚∀゚)「うーん、荷物のダンボールを置く場所がないな」

( ゚∀゚)「とりあえず風呂場に置いておくか」


43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:30:08.42 ID:DISL6ayE0
( ゚∀゚)「ある程度片付けも終わったし、お隣さんに挨拶しておくか」

俺はクッキーの詰まった缶を手に、隣の部屋の
チャイムを押した。

ピンポーン

( ^ω^)「はーい、なんでしょうかお」

するとすぐにドアが開き、中から若い男性が顔を出した。
にこやかな笑顔が印象的だ。

( ゚∀゚)「どうも、今度隣に引っ越してきた長岡といいます、よろしくおねがいします」

( ^ω^)「ああ!こちらこそよろしくだお!自分はブーンっていうんだお!」

( ゚∀゚)「これ、つまらないものですが」

( ^ω^)「ありがとう!嬉しいお」

案外普通、いや、どちらかというといい人に感じられる。
これなら余計なトラブルはなさそうだ。
そう思いながら俺はブーンさんの部屋を後にした。

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:34:20.37 ID:DISL6ayE0
――しかし、その印象があっさり脆く崩されることになろうとは
まだ俺もこれっぽちも思っちゃいなかった。





それは、俺が越してきて2か月は経ったころだった。

(;゚∀゚)「いやー、今日もよくはたらいたな、はらたいら!なんちって」

そのとき俺はバイトでへとへとになった体を
引きずりながら、帰宅した。

そして部屋に到着すると、飯も食べずに敷きっぱなしの布団にもぐりこんだ。


45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:39:25.51 ID:DISL6ayE0
しかし、その時だった。

プーン…

おもわず鼻をつまみたくなるような悪臭が、隣のブーンさんの部屋からした。

( ゚∀゚)「くせえ!なんだ!」

その臭いは、かなり強烈で、まるで何かが腐ったような臭いだった。

不思議に思ったが、その時はまだ、特に何も感じずに俺は寝た。


47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:42:56.18 ID:DISL6ayE0
次の日も。
そしてまた次の日も。

悪臭はしていた。
そしてそれは日に日に強烈になっていった。

( ゚∀゚)「なんなんだ…!?」

もしかして、死体でも隠しているのか。
いや、まさかそんなはずはないだろう。
俺は、頭を振りつつ、プレステのコントローラーの握った。

( ゚∀゚)「それより積みゲーどうにかしなきゃな」

48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:46:55.39 ID:DISL6ayE0
しかし、一週間後にはもう一秒も我慢できないほどの
臭いが充満していた。

業務用ファブリーズも全く通用しない。

( ゚∀゚)「もう我慢できない!大家に通報しよう!」

俺は鼻をつまみつつ、大家の部屋へ向かった。

――大家の部屋。

( ゚∀゚)「大家さん、ブーンさんの部屋の悪臭どうにかなりませんか?」

そう言いながら、俺は大家さんの部屋に飛び込んだ。

が、そこには先客がいた。




(;^ω^)「大家さん!長岡くんの体臭どうにかなりませんか!?もう無理です!」

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:48:47.36 ID:DISL6ayE0
そこで俺は思い出した。





( ゚∀゚)「あ、俺風呂入ってなかった」









(;^ω^)/ ,' 3「さっさと入れ!!」

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:50:59.89 ID:DISL6ayE0
【ここで作者の華麗なる伏線回収を解説しよう】

俺は長岡ジョルジュ。
VIP大学に入学するため、ここ、VIP市に引っ越してきた。

( ゚∀゚)「うん、なかなかいい部屋だな」

俺が住むアパートは一部屋六畳キッチン風呂トイレあり。
男の一人暮らしでは十分すぎるほどだ。

( ゚∀゚)「うーん、荷物のダンボールを置く場所がないな」

( ゚∀゚)「とりあえず風呂場に置いておくか」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

>( ゚∀゚)「とりあえず風呂場に置いておくか」
>( ゚∀゚)「とりあえず風呂場に置いておくか」
>( ゚∀゚)「とりあえず風呂場に置いておくか」
>( ゚∀゚)「とりあえず風呂場に置いておくか」


ケース1から計算されていた絶妙な
伏線技術は流石としか言いようがない!

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:53:40.62 ID:U07/GfE2O
そうそれを世間では辻褄合わせと言う!

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:54:35.82 ID:DISL6ayE0
皆もちゃんと毎日風呂に入れよ!
嫌われるぞ!
それと耳の裏も洗えよ!


ケース2:「騒音問題」


54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 00:57:54.29 ID:DISL6ayE0





ケース3:「ペット問題」







56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/01(土) 01:05:32.88 ID:DISL6ayE0
今俺はブーンさんの部屋に遊びに来ている。
けれど部屋の主はさっきアイスを買いに行って、
部屋には俺一人だ。


( ゚∀゚)「あー超喉渇いたしっ」

( ゚∀゚)「お、CCレモンがあるじゃん」

( ゚∀゚)「ちょっとぐらい飲んでもばれない、よね」

俺はCCレモンのペットボトルに手を伸ばした。

ゴクッゴクッ!

( ゚∀*゚・o+゚ ○
  ブーッ!

( ゚∀゚)「なにこれ!?」

(;^ω^)「あっ!それは僕の尿入りペットだお!」

ケース3:「ペット問題」


57 名前: ◆wV78i2v2/M :2008/11/01(土) 01:07:11.11 ID:DISL6ayE0
こんな駄作に付き合っていただきありがとうございました。
下ネタはなるべく書かないようにしたんですが
やっぱり無理ですね。

質問あったらどうぞ

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する



プロフィール

K-AYUMU

Author:K-AYUMU

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

リンク

ユーザタグ

カ行 タ行 ア行 ちんこ ハ行 サ行 マ行 ナ行 英数字  ^ω^) ('A`) ラ行 1レス ワ行 (´・ω・`) ショボーン ヤ行 ブーン ショボン トソン 'ー`)し ξ゚⊿゚)ξ (,゚Д゚) ドクオ まんこ (=゚д゚) J( 1レス カラマロス大佐 シュー ミセリ (-_-) いよう 川д川 人狼 (∪^ω^) 世紀末 ツンデレ 

FC2カウンター

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。