mesimarja
気に入ったスレを集めてみました。
03 | 2017/04 | 05
S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

川 ゚ -゚)日和のようです
8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 18:20:07.14 ID:UIFSRhG3O

('A`)「今日も寒いなー」

( ^ω^)「だお」

('A`)「絶好のクールさん日和だ」

( ^ω^)「おっおー」


 とってもとっても寒い日は。

 クールさんと、遊べる日。



 川 ゚ -゚)日和のようです





10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 18:24:07.26 ID:UIFSRhG3O

乗っ取りだから、ながらになっちゃうよ
書くの遅いけど読んでくれたら嬉しいな

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 18:25:53.57 ID:UIFSRhG3O

 VIP小学校。
 ブーン、ドクオ、ツンの3人は、この学校の2年生です。

 彼らの他には、先生しかいません。

 小さな小さなVIP村には、子供は彼らしかいないからです。


 しんしんと雪が降る中、ブーン、ドクオ、ツンは、
 小学校の校庭にやって来ました。

 もう冬休みだから、学校には誰もいません。

 子供達だけの、遊び場です。



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 18:33:19.65 ID:UIFSRhG3O

('A`)「何して遊ぶ?」

( ^ω^)「雪合戦!」

ξ゚⊿゚)ξ「そんなに積もってないから、できないわよ」

 何をしようか、と首を傾げた、痩せっぽちの男の子が、ドクオ。

 雪合戦をしたいと手を挙げた、丸々とした男の子が、ブーン。

 ブーンの意見を一蹴した、可愛らしい顔立ちの女の子が、ツン。

 3人共、寒さで鼻と頬が真っ赤です。

 じゃあ何する? とドクオが言うと、その口から真っ白な息が漏れました。

 真っ白なそれは、ふんわり、みんなの目の前で溶けていきました。


     「お、来てたか」

 そこへ、女の人の声が入り込んできました。



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 18:40:11.40 ID:UIFSRhG3O

川 ゚ -゚)「久しぶり、3人共」

(*^ω^)「クーさん!」

(*'A`)「クールさんだー」

ξ*゚⊿゚)ξ「こんにちは!」

川 ゚ -゚)「こんにちは」

 どこからともなく現れた、大人の、女の人。

 綺麗な顔をにっこり笑みの形にして、長い黒髪をさらさらと風に揺らしています。

 彼女を「クールさん」「クーさん」と呼び、
 ブーン達はクールさんのもとへ駆け寄りました。



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 18:41:08.10 ID:Ydunxuhr0
クーさんきたー!

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 18:48:17.24 ID:UIFSRhG3O

川 ゚ -゚)「いつから来てたんだ?」

(*^ω^)「今、集まったところだおー」

川 ゚ー゚)「そうか」

 くしゃくしゃ、ブーンの頭を撫でて、クールさんは笑みを深くさせました。
 ツンがちょっとだけ怒ったような顔をしているのを見て、
 少し、クールさんは声をあげて笑ってしまいました。

 馬鹿にしているのではありません。
 やきもちやきなツンが微笑ましくて、クールさんは笑ったのです。

川 ゚ー゚)「ふふ。拗ねるなよ、ツン」

ξ゚⊿゚)ξ「すねてないもん」

 ぷい、とツンがそっぽを向きました。
 数分もすれば、機嫌も直るでしょう。

(*'A`)「クールさん、クールさん、今日は何する?」

 ドクオが、クールさんの冷たい手を掴んで、尋ねます。
 ドクオはクールさんに憧れているので、彼の顔はもう真っ赤っ赤です。



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 18:51:09.96 ID:UIFSRhG3O

川 ゚ -゚)「何がしたい?」

('A`)「ブーンは雪合戦がしたいって言うんだけど……」

川 ゚ -゚)「うーん、それにはちょっと雪が足りないな」

ξ゚⊿゚)ξ「でしょ」

(;^ω^)「おーん……」

川 ゚ -゚)「かくれんぼでもするか?」

ξ*゚⊿゚)ξ「それがいい!」

(*'A`)「さんせー!」

川 ゚ -゚)「それでいいか? ブーン」

(*^ω^)「かくれんぼも楽しそうだお!」

川 ゚ー゚)「決まりだ」



22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 19:02:30.90 ID:UIFSRhG3O

 ――クールさんは、毎年冬になるとやって来ます。

 テレビや本で見る美人さんにも負けないぐらい綺麗で、
 どの先生よりも優しくて、時々厳しい、素敵な人。

 傍にいると、体は寒くても心があったかくなってくる、心地のいい人。

 どこから来て、どこへ帰るのか分からない、不思議な人。

 毎年、ブーン達は、クールさんが来てくれるのを、
 そして遊んでくれるのを、とてもとても楽しみにしています。


 今年も会えたので、3人は嬉しくて仕方がありません。

 雪合戦だってかくれんぼだって、本当は、クールさんと遊べるなら何だって良いのです。



川 ゚ -゚)「隠れるのは学校の中だけだぞ。
     じゃあ、100数えたら探しに行くからな」

(*^ω^)(*'A`)ξ*゚⊿゚)ξ「はーい!」

 鬼はクールさんに決まりました。
 目を両手で塞いでしゃがみ込み、クールさんは「いーち」と数え始めます。
 3人は、とたとたと校舎の中へ駆けていきました。



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 19:10:12.48 ID:UIFSRhG3O

川∩ -∩)「にーぃ、さーん、しーぃ……」
 なるべくブーン達にも聞こえるようにと、クールさんは声を大きくします。

川∩ -∩)「ごーぉ、ろーく……」



 しばらく経って。
 ひゃく、と一際大きな声で言って、クールさんは立ち上がりました。


 振り返り、校舎を眺めます。

川 ゚ -゚)「ふふ、さあて、探すとするか」





28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 19:17:17.02 ID:UIFSRhG3O

 学校の中に入ったクールさんは、真っ先に職員室へ行きました。

 机は6つほどしかないけれど、他の教室より広い部屋。

 しんと静まり返るそこへ、足を踏み入れます。

 ぎぃ、と、木の床が声を上げました。


 きょろきょろ、クールさんは辺りを見渡します。

川 ゚ -゚)「ここにはいないのかな……?」

 わざと落ち込んだように言い、口をすぐに閉じました。
 ついでに目も閉じて、耳を澄ませます。

 すると、くすくす、小さな小さな笑い声が聞こえました。

 その声のする方へ、クールさんはゆっくり、慎重に近付きます。

 そこは、一番奥の机。

 息を吸って、クールさんは、

川 ゚ -゚)「ブーン見っけ!」

 机の陰を、覗き込みました。



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 19:24:59.80 ID:UIFSRhG3O

(;^ω^)「おっ!」

 体育座りをしていたブーンは、びっくりしたのか、目を真ん丸にさせました。

川 ゚ -゚)「一人目だ、ブーン」

(;^ω^)「おー、負けちゃったお」

川 ゚ -゚)「君はすぐに笑ってしまうからな」

(;^ω^)「む、今度から笑わないように頑張るお」

 そう言って、ブーンは、きゅっと顔をしかめました。
 皺が寄ってしまった彼の眉間を指でつっつき、クールさんは言います。

川 ゚ -゚)「我慢なんてしなくていいぞ。
     私は、ブーンの笑顔が大好きだからな」

( ^ω^)「……そうかお?」

川 ゚ -゚)「ああ。ブーンは、にこにこ笑ってるのが一番似合ってる」

(*^ω^)「じゃあ、我慢、しないお」

川 ゚ー゚)「ああ」

 手をつなぎ、2人は職員室を出ました。
 次は、ドクオとツンを見付けに行くのです。

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 19:25:53.80 ID:Ydunxuhr0
ブーンかわいいな…

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 19:35:38.36 ID:UIFSRhG3O

 続いて、クールさんは体育館に来ました。
 学校の中で一番広いそこは、やはり、静かでした。

( ^ω^)「ここに、ドクオいるのかお?」

川 ゚ -゚)「多分な。……ここはとても寒いから、早く見付けてあげよう」

 すたすた、クールさんは真っすぐ体育の奥に向かいます。

 そして、体育の道具をしまっている倉庫の前に立つと、
 こんこん、扉を叩きました。
 当然ながら返事はありません。

川 ゚ -゚)「開くかな?」

 恐る恐る、クールさんは扉を開きました。
 鍵はかかっておらず、倉庫はすんなりと口を広げます。

( ^ω^)「いないおー」

 倉庫の中にはマットや得点ボード、ボールなど、たくさんの物がありましたが、
 ドクオはいませんでした。

 クールさんは顎に手をやって考え込み、
 ふと、隅っこの跳び箱を見ました。



37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 19:43:47.91 ID:UIFSRhG3O

 何段も積み重なっている跳び箱の、そのてっぺん。
 一段目だけが、床に転がっていたのです。

 これまたゆっくり、慎重に。
 クールさんは跳び箱に近寄ります。

 かたん。
 積まれた跳び箱の中から、硬い音がしました。

川 ゚ -゚)「……ドクオ、見っけ!」

(;'A`)「あうっ」

 上から跳び箱の中を見下ろすと、
 ドクオが、小さな体をさらに小さくさせて隠れていました。

(*^ω^)「すごいおー」

川 ゚ -゚)「二人目だ」

 ドクオを抱え上げ、クールさんは彼を跳び箱の中から出してあげました。
 ドクオは照れ臭そうに頬をかりかりと掻いています。

川 ゚ -゚)「さあ、ツンを探そう」

 右手でブーンと、左手でドクオと手をつなぎ、
 クールさんは体育館を後にしました。



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 19:54:26.21 ID:UIFSRhG3O

 図書室のドアを静かに、音を立てないように開いて、
 クールさんは中を覗きました。
 しばらく気配を窺って、

川 ゚ -゚)b「しー」

 ブーンとドクオに、黙っているようにお願いしました。
 2人は、こっくりと頷き、口元を手で押さえます。
 それを確認したクールさんは、そーっと、図書室の中に入りました。



 一番奥の本棚の前に、ツンはいました。
 けれど、クールさんが隣にしゃがみ込んでも、気付く様子はありません。

ξ*-⊿-)ξ スヤスヤ

 読みかけの本を抱いて、ぐっすり眠っていたからです。



43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 20:02:36.05 ID:UIFSRhG3O

川 ゚ -゚)「待ちくたびれちゃったか」

 少しの間。
 クールさんは愛おしげにツンの寝顔を眺めていました。

 そして、名残惜しそうに、ツンの肩を叩きます。

ξ*ぅ⊿-)ξ「ん……」

 ツンは目をこすり、欠伸を一つ。
 クールさんが「おはよう」と声をかけると、舌足らずに「おはよう」と返しました。

ξ*-⊿゚)ξ「……あー、くーるさん……」

川 ゚ -゚)「三人目。かくれんぼ、おしまいだ」

ξ;゚⊿゚)ξ「あ……」

 ようやく現状を理解したようで、ツンは悔しそうに口を尖らせました。

ξ゚ -゚)ξ「むー」

川 ゚ー゚)「ほら、ブーンとドクオが待ってるぞ」

ξ*゚ -゚)ξ「……ん」



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 20:09:10.68 ID:UIFSRhG3O

 図書室を出ると、さっきのように、
 ブーンがクールさんの右手を、ドクオがクールさんの左手を掴みます。

 ツンがつまらなそうに眉を寄せると、クールさんはブーンへ目を向けました。

川 ゚ -゚)「ツンは、ブーンと手をつなごうか」

(*^ω^)「おっ! つなぐお!」

ξ*゚⊿゚)ξ「……ふ、ふん、しょーがないなあ」

 その顔をぽっと赤くし、それでも口だけは強がりながら、
 ツンはブーンの右手を握りしめました。



 それから、4人は探険と称して学校の中を歩き回りました。
 全ての教室と廊下、階段を通り終えると、
 今度は、ブーン達が普段使っている教室に入りました。


 3つの机。それぞれが自分の席に着き、
 クールさんは黒板の前に立ちます。



45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 20:16:53.36 ID:UIFSRhG3O

川 ゚ -゚)「今日だけ私が先生だ。私が分かることなら、何でも教えてあげよう」

 横に並んだ3つの机。
 左端、窓側の席に座ったドクオが、「はい」と手を挙げました。

('A`)「わり算が苦手なんだ」

川 ゚ -゚)「ふむ、わり算」

( ^ω^)「余りが出ちゃう問題は、好きじゃないお……」

川 ゚ -゚)「ふむふむ。ツンは?」

ξ゚⊿゚)ξ「私は、算数得意だから」

川 ゚ -゚)「えらいな、ツン」

ξ*゚⊿゚)ξ「えへへ……」

川 ゚ -゚)「じゃあ、割り算の練習をしよう。
     ツンは得意みたいだから、ツンも先生になってくれるか?」

ξ*゚⊿゚)ξ「うん!」



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 20:24:03.25 ID:UIFSRhG3O

 それから、計算問題の練習や漢字の書き取りをして、
 飽きたら雑談をして。

 時間は、どんどん過ぎていきました。

川 ゚ -゚)「――お、もうこんな時間か」

 不意にクールさんは腕時計を見て、そう言いました。
 次いで窓の外を見れば、日が落ちかけています。

( ^ω^)「おー……そろそろお別れかお……」

 残念そうに、ブーンが呟きます。

 クールさんは、いつも、夕方になるといなくなってしまうのです。

('A`)「来年も、来てくれる?」

川 ゚ -゚)「ああ、来るよ」

ξ゚⊿゚)ξ「絶対、絶対ね」

川 ゚ -゚)「約束だ」



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 20:28:08.92 ID:Ydunxuhr0
一年に一日だけなのか…支援

48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 20:29:16.37 ID:UIFSRhG3O

 クールさんが力強く頷くと、3人はほっと息をつき、
 にっこり笑いました。

 つられてクールさんも笑って。



 クールさんが瞬きをして、次に目を開いたときには、

 ブーンも、ドクオも、ツンも、いなくなっていました。



川 ゚ -゚)「……」

 汚れた机、壊れかけている椅子。

 教室の床は、一部分だけ、穴があいています。

 クールさんは、目を伏せると、教室から出ていきました。




49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 20:31:39.04 ID:Ydunxuhr0
!?

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 20:34:28.53 ID:UIFSRhG3O



 学校を出たクールさんは、校庭を進み、校門を抜けました。

川 ゚ -゚)

 振り返り、見上げた学校は。

 もう、何年も、何十年も使われていなさそうなくらい、ぼろぼろでした。



 しんしん。
 しんしん。

 真っ白な雪が、降り続きます。





52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 20:38:16.47 ID:CuP0n+/fO
一体なにが

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 20:38:27.65 ID:UIFSRhG3O



 小さな小さなVIP村。

 そこに住むクールさんの祖父が言うことには。

 昔々、ずっと昔。

 とっても寒い、冬のある日。

 村の一部で大きな火事があり、

 その火事で、いくつかの家と家族が、焼けてしまったということです。










おわり




57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 20:42:17.14 ID:UIFSRhG3O

二連続も短編をながら投下して、俺のライフはもう0よ!!

何かタイトル関係ねえ! まあいいや。

乗っ取りって案外楽しいな。

じゃあね!!

59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/28(日) 20:48:15.53 ID:UIFSRhG3O

うわあ。
「乗っ取りって案外楽しいな」って何か俺ものすごく悪い人みたいだ。
正確に言うと、即興で話を書くのは楽しいなってことだよ!

ぷるぷる、僕は悪い作者じゃないよう。




何かテンションがヤバイ。
今度こそ、じゃあね!



コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する



プロフィール

K-AYUMU

Author:K-AYUMU

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

リンク

ユーザタグ

カ行 タ行 ア行 ちんこ ハ行 サ行 マ行 ナ行 英数字  ^ω^) ('A`) ラ行 1レス ワ行 (´・ω・`) ショボーン ヤ行 ブーン ショボン トソン 'ー`)し ξ゚⊿゚)ξ (,゚Д゚) ドクオ まんこ (=゚д゚) J( 1レス カラマロス大佐 シュー ミセリ (-_-) いよう 川д川 人狼 (∪^ω^) 世紀末 ツンデレ 

FC2カウンター

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。