mesimarja
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( ^ω^)はマツコデラックスのおちんぽをしゃぶりたいようです
2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/02(木) 20:33:34.80 ID:UhEFJTUwO
『ちょっとアンタバッカじゃないの!?』

( ^ω^)「……」

( ^ω^) ジュルリ



3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/02(木) 20:35:26.96 ID:UhEFJTUwO
( ^ω^)「マツコたん可愛いお可愛いお」シコシコシコシコ

( ^ω^)「うっ……」ドピュ

( ^ω^)「……ふぅ」

( ^ω^)「……一発ヌイてもギンギンだお」

( ^ω^)「やっぱりマツコたんのおちんぽをしゃぶるまでは鎮まらないお」


5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/02(木) 20:38:40.60 ID:UhEFJTUwO
―――ピンポーン

('A`)「はーい」

( ^ω^)「おっす、ドクオ」

('A`)「なんだブーンかよ。何なんだこんな時間に」

( ^ω^)「ちょっと聞きたいことがあったから来たんだお」

('A`)「聞きたいことってなによ」

( ^ω^)「芸能人ってどこに行けば会えるんだお?」

('A`)「はぁ?」


10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/02(木) 20:43:16.26 ID:UhEFJTUwO
('A`)「こんな夜更けに遊びに来たと思ったらそれかよ」

( ^ω^)「だおだお。芸能人ってこの時間どこにいると思うかお?」

('A`)「知らねーよ。俺は芸能人はおろかリア充の生活にすら触れたことねぇんだぞ」

( ^ω^)「そんなことは知ってるお」

('A`)「ぶち殺すぞ」

( ^ω^)「でも、僕には頼れるのがドクオくらいしかいないんだお」

('A`)「はぁ……まぁ一応聞くけど、お前は誰に会いたいんだ?」

( ^ω^)「マツコデラックスたんだお」

('A`)



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/02(木) 20:49:10.34 ID:UhEFJTUwO
('A`)

( ^ω^)「どうしたお。何フリーズしてんだお」

('A`)「お前、時計持ってる?」

( ^ω^)「携帯ならあるお」

('A`)「今、何時よ?」

( ^ω^)「11時48分だお」

('A`)「そんな時間に友達を訪ねてきて、マツコデラックスに会いたい?」

( ^ω^)「イエス」

('A`)「馬鹿も休み休み言え。俺は大学とバイトで明日も早いんだぞ」

( ^ω^)「親友ならブーンのお願いも聞いてくれお」

('A`)「なんでお前のミーハーに付き合わされなきゃなんないんだよ」

( ^ω^)「ミーハーじゃねーお!」

( ^ω^)「僕は、僕は本気で……」

( ゚ω゚)「本気でマツコたんのおちんぽをしゃぶりたいんだおぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!」

('A`)


22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/02(木) 20:55:01.66 ID:UhEFJTUwO
( ^ω^)「ドクオなら分かるお? この気持ち」

( ^ω^)「マツコたんの包茎おちんぽに舌をはわせて恥垢をペロペロ舐め取ってそれからそれから……」

('A`)「待て待て待て待て。色々言いたいことはあるが、なぜ俺がお前のその超特殊性癖を理解できる体で喋る」

( ^ω^)「え? だってドクオ、前に男の娘が好きだって……」

(#'A`)「デラックスはただのおっさんだろ! 萌えカテゴリのどこにも分類されんわ!」

( ^ω^)「なーんだ。僕はてっきりドクオもマツコたんのおちんぽをペロペロしたいのかと思ってたお」

('A`)「吐き気催してきたからそろそろ俺の名前を出すな」


24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/02(木) 21:01:05.53 ID:UhEFJTUwO
('A`)「結論から言わせてもらうとだ」

( ^ω^)「うんだお」

('A`)「医者池。それが叶わないなら死ね」

( ゚ω゚)「なんでだお! ドクオは僕の苦しみが理解出来ないのかお!?」

(#'A`)「出来てたまるかぁっ!」

(#'A`)「百歩、いや千歩譲って理解出来たとして、俺を巻き込むのは止めろ!」

( ^ω^)「あ、そうか。ドクオはアナルを舐めたい派だったんだおね。こりゃ失礼したお」

('A`)「お前本当死ねよ」


28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/02(木) 21:05:59.73 ID:UhEFJTUwO
('A`)「今日のところは素直に帰してやる。だが明日から俺に話しかけたら警察呼ぶぞ」

( ´ω`)「お……」

('A`)「じゃあな、変態」バタン

( ´ω`)「……」

( ;ω;) ブワッ

( ;ω;)「おーん、おーん」

('A`)「……人んちの玄関先で泣くなよ、馬鹿」

('A`)「とりあえず中入れ。本当は絶対入れたくないが、特別だぞ」

( ;ω;)「おっ、おっ……」


34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/02(木) 21:16:52.51 ID:UhEFJTUwO
('A`)「で、だ。ブーン」

( ^ω^)「はいですお」

('A`)「何がきっかけでマツコなんかのアレをアレしたいと思うようになったんだ?」

( ^ω^)「きっかけかお? きっかけは一目惚れだお」

('A`)「はぁ?」

( *^ω^)「テレビに出てるマツコたんを見て、その可憐さに惚れたんだお」

('A`)「……理解できん」

( ^ω^)「ドクオも可愛い女装子のおちんぽなら舐めれるお?」

('A`)「そりゃまぁ常日頃からそれは考えてるが」

(;'A`)「さっきも言ったけどマツコデラックスは萌えとは真逆だからな!?」

( ^ω^)「似たようなもんだお、マツコたんも男の娘も」

('A`)「そう思われてんなら俺は明日からオタク止めるわ」


37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/02(木) 21:25:16.71 ID:UhEFJTUwO
( ^ω^)「あぁ、しゃぶりたい、しゃぶりたい……」

( ^ω^)「マツコたんの尿道をちゅーちゅーして精子の残りを吸い出したいお」

('A`)「……キメェ」

( ^ω^)「ドクオ、僕は本気だお。本気でマツコたんのおちんぽをしゃぶりたいんだお」

('A`)「……なら、新宿歌舞伎町でも言ってみれば?」

( ^ω^)「そこにマツコたんがいるのかお!?」

('A`)「さぁな。ただ、ここでこれ以上おちんぽだのしゃぶりたいだの言われたら、近所から白い目で見られるし」

( ^ω^)「歌舞伎町かお。その発想はなかったお」

( ^ω^)「ありがとうだお、ドクオ! さっそく行ってみることにするお!」

( ^ω^)b そ

('A`)q そ


43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/02(木) 21:38:58.58 ID:UhEFJTUwO
( ^ω^)「とはいえ、どうやって歌舞伎町まで行けばいいのやら」

( ^ω^)「タクシー使うかお……でも金ないおね」

( ^ω^)「えぇい、負けるなブーン! お前のマツコたんに対する気持ちはその程度かお!」

( ^ω^)「金がないなら歩くんだお。歩けなくなれば張っていけばいいんだお」

( ゚ω゚)「おぉぉぉぉ! 待ってろマツコたあぁぁぁぁぁぁん!!」

( ゚ω゚)「お前の股間に埋まる宝石、今こそ掘り出してやるんだおぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」


~五分後~


( ^ω^)「やっぱり徒歩は無理があったお」


55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 08:57:47.11 ID:erS5c08wO
('A`)「で、なんでまた俺のとこに戻ってきてんの」

( ^ω^)「タクシー呼ぶから金貸せお」

('A`)「ふざくんな。こちとら月末でただでさえ金ないのにそんな下らんことで貸せるかよ」

( ^ω^)「けちんぼ!」

('A`)「まっとうじゃい。だいたい、歌舞伎町に行ったからってマツコがいるとは限らんぞ?」

( ^ω^)「そうなのかお?」

('A`)「ポケモンじゃねぇんだから、どこどこに行けばすぐ会えるってもんでもないだろ」

( ´ω`)「お……でも、今日中にマツコたんのおちんぽしゃぶらないと頭がおかしくなりそうだお」

( ^ω^)「どうすればいいかドクオも一緒に考えて欲しいお」

('A`)「あぁ、マジで警察呼ぼうかな」


56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 09:03:21.07 ID:erS5c08wO
('A`)「俺、そろそろお前を殺してしまうかもしれない」

( ^ω^)「まぁまぁ」

( ^ω^)「とりま歌舞伎町は率が低いから無し、と」

( ^ω^)「あとはどこに行けば会えるかだおね」

('A`)「それ以前に、金なくて移動手段が確保出来ないなら、どこにいようが無意味だと思うが」

( ^ω^)「それも問題だおね。こんな時間じゃ電車も運行してないし……」

('A`)「なぁ、俺ぼちぼち眠いんだけど寝ていいか?」

( ^ω^)「協力しないとマツコたんの代わりにドクオのおちんぽで我慢する事になるお」

('A`)



59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 09:17:38.36 ID:erS5c08wO

  (#'A`)っ)゚ω゚)ドゴーッ


(#)^ω^)「いってぇ……何すんだお」

(#'A`)「貞操の危機がかかってるのに殴らいでか」

(#'A`)「もう二度と声かけてくんなよ、変態」

―――バタン

( ´ω`)「ドクオにも見限られてしまったお……一体何がいけなかったんだお?」

( ´ω`)「僕はマツコたんとイチャイチャハァハァしたいだけなのに……」


70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 21:10:03.23 ID:erS5c08wO
( ´ω`)「ドクオには見捨てられる、金はない……」

( ´ω`)「マツコたんのおちんぽは夢のまた夢だお……」トボトボ

( ´ω`)「一体どうすればいいんだお? 僕はマツコたんとハァハァしたいだけなのに」

『ずいぶんお困りのようね、ブーン』

( ^ω^)「……その声は?」

ξ゚⊿゚)ξ「私よ!」ババーン!

( ^ω^)「……」

ξ゚⊿゚)ξ「……」

( ^ω^)「どちら様だお?」

ξ;゚⊿゚)ξ「なっ!?」


71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 21:13:59.04 ID:erS5c08wO
ξ;゚⊿゚)ξ「私よ私! あんたの隣人で幼なじみのツンちゃんよ!」

( ^ω^)「お、おー。そうでしたかお、それはそれは」

ξ;゚⊿゚)ξ「なんでそんな他人行儀なの!? 何度も会って話しもしてるじゃない!!」

( ^ω^)「ぶっちゃけ僕の中ではそんなに印象に残ってないお」

ξ;゚⊿゚)ξ「幼なじみなのに!?」

( ^ω^)「幼なじみだけど……」

ξ;゚⊿゚)ξ「……」

ξ;⊿;)ξ ブワッ


72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 21:20:04.67 ID:erS5c08wO
ξっ⊿;)ξ グシグシ

ξ゚⊿゚)ξ「ま、まぁいいわ。正直顔も覚えられてなかったのはショックだったけど」

( ^ω^)「それで、ツンさんは何のために僕に話しかけてきたんだお?」

ξ゚ー゚)ξ「もちろん、あんたに協力するために決まってるじゃない!」

( ;^ω^)「!?」

ξ゚⊿゚)ξ「あんた、狙ってるんでしょ? マツコデラックスのアレを……」

( ;^ω^)「な、なんでそれを……」

ξ゚⊿゚)ξ「さっきから独り言でブツブツ言ってたわよ?」

ξ゚⊿゚)ξ「もしあなたにその気があるのなら、私に策が一つあるんだけどなぁ」

( ^ω^)「マジかお!! もし本当なら今すぐ是非伝授してほしいお!!」

( ^ω^)「お願いしますお!!」

ξ゚⊿゚)ξ「いいわ、ついてらっしゃい」


74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 21:29:08.33 ID:erS5c08wO
――――

ξ゚⊿゚)ξ「それじゃ、今から作戦を説明するけど」

( ^ω^)「はいですお」

('A`)「待て待て待て待て」

ξ゚⊿゚)ξ「何か?」

('A`)「あんた、何人の部屋をナチュラルに作戦本部にしてるの?」

ξ゚⊿゚)ξ「いーじゃない、近いんだから」

( ^ω^)「だおだお」

('A`)「正直、そこの豚と同じ空気吸うのも嫌なんだけど」

ξ゚⊿゚)ξ「我慢しなさい」

('A`)「警察呼ぶよ?」

ξ゚⊿゚)ξ「いいから! そんなに時間かからないし」

('A`)「すげぇ嫌な予感がする」


76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 21:37:52.18 ID:erS5c08wO
ξ゚⊿゚)ξ「まずは、あんたがどうやってマツコを探そうとしたか教えてもらおうかしら」

( ^ω^)「それは……そこのドクオの提案で、歌舞伎町を探そうと」

('A`)「俺発みたいに言うな。俺は心底仕方なく協力しただけだったんだぞ」

ξ゚⊿゚)ξ「ダメね、全っ然ダメ!」

( ;^ω^)「お……手厳しいおね」

ξ゚⊿゚)ξ「いい? マツコは今や人気絶頂の芸能人なのよ」

ξ゚⊿゚)ξ「いかに奴がオカマとはいえ、歌舞伎町を張っていたくらいで簡単に見つかるはずないわ」

( ^ω^)「じゃあ、どうやって探すんだお?」

ξ゚⊿゚)ξ「探す必要なんてないのよ。要は居る場所さえ分かればいいんでしょ?」

( ^ω^)「だおね」

ξ゚⊿゚)ξ「だったら狙うべきは一つよ。それはね……」

ξ゚ー゚)ξ「生放送、よ」

( ^ω^) !!

('A`)「……」


78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 21:46:14.34 ID:erS5c08wO
( ^ω^)「なるほど、それは盲点だったお。確かに生放送ならマツコはそこにいる!」

ξ゚⊿゚)ξ「ちょうど明日の笑っていいとも! にマツコが出るわ、そこを狙い打ちするのよ」

('A`)「アホだこいつら」

( ^ω^)「でも、笑っていいとも! はアルタスタジオの中で撮影してるお」

('A`)「そう簡単に、こんな不審者入れないだろ」

ξ゚⊿゚)ξ「そう言うと思った。これ、何か分かる?」

( ^ω^)「それは……?」

ξ゚⊿゚)ξ「笑っていいとも! の観覧希望当選通知よ。しかも、明日のね」

( ^ω^)「なんと!」

ξ゚⊿゚)ξ「もしよろしければ、これを譲って差し上げてもよろしくてよ?」

( ゚ω゚)「くれお! いや、くださいお!」

ξ゚ー゚)ξ「ふふふ……」

('A`)「……」ジーッ


79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 21:57:47.83 ID:erS5c08wO
ξ゚⊿゚)ξ「もちろんそのつもりで来たんだから、あげるのにはやぶさかじゃないわ」

( ^ω^)「おぉ! ありがてぇお」

('A`)「……あのさ、ツンさん」

ξ゚⊿゚)ξ「なぁに、何か文句でもあるの?」

('A`)「この当選通知の、ここの部分……」

氏名:伊出ツン
性別:女性
※なおこの葉書は、本人一名様に限り有効です。

('A`)「……思っきし女性って書いてあるんだけど」

ξ;゚⊿゚)ξ「あ」

('A`)「しかも本人一名様ってことは譲渡も不可能っぽいし」

( ^ω^)「……」

( ゚ω゚)「ダメじゃん! まるっきりダメじゃん!」

ξ;゚⊿゚)ξ「ま、まだ方法はあるから!」



80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 22:05:36.72 ID:erS5c08wO
翌日

ξ゚⊿゚)ξ「よーし、出来た!」

ξ^ω^)ξ


('A`)「おぇ……」

ξ^ω^)ξ「どうだお、これで僕もツンみたいに見えるかお?」

ξ゚⊿゚)ξ「ばーっちりよ! これでどこからどう見ても、あなたは伊出ツンよ!」

('A`)「自分で言ってて虚しくならない?」

ξ#゚⊿゚)ξ「っさいわねぇ! 女の私がオッケー出してるんだからいいの!」

ξ^ω^)ξ「おっおっ、これでマツコたんに会うための準備は整ったお!」

('A`)「ここまでキメェと思った顔は初めてだ」


83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 22:18:24.29 ID:erS5c08wO
('A`)「そんじゃ、いてら。武運を祈るぜ、ブーンだけに」

ξ゚⊿゚)ξ「何つまらないこと言ってるのよ。あんたも来るのよ」

('A`)「なんで?」

ξ^ω^)ξ「どうせスタジオの中には入れないのに、なんで連れてくんだお?」

ξ゚⊿゚)ξ「バカね。バレて警備員に見つかった時の楯に使うに決まってるじゃない」ヒソヒソ

('A`)「ツンさん、丸聞こえ、丸聞こえ」

ξ゚⊿゚)ξ「とにかく、三人で行くの!」

('A`)「俺の人生詰んだかも分からんね」

ξ^ω^)ξ~♪

88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 22:24:57.97 ID:erS5c08wO
―――新宿アルタ前

   ざわざわ……

      ざわざわ……

ξ^ω^)ξ「おー、なんかみんなこっちを見てるお」

ξ゚⊿゚)ξ「私の化粧が完璧過ぎたせいかしらね」

('A`)「そりゃあ、ミニラが街中を歩いて振り向かない人間はいないよ」

ξ^ω^)ξ「放送開始三十分前にはスタジオに入る規則だったおね」

ξ゚⊿゚)ξ「ここから先はあんたしか行けないけど、頑張るのよ!」

ξ^ω^)ξゝ「把握だお!」

('A`)「なんか犯罪の片棒担いでるみたいでやだなぁ。ま、適当にやれや」

ξ^ω^)ξゝ「おk」

ξ^ω^)ξノシ「それじゃ、行ってくるおー!」


89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 22:35:06.04 ID:erS5c08wO
('A`)「時に、ツンさん」

ξ゚⊿゚)ξ「何よ」

('A`)「なんであんた、あんなド変態に協力を?」

ξ ⊿ )ξ「……冬コミよ」

('A`)「……は?」

ξ#゚⊿゚)ξ「冬コミに出すやおい系合同誌のネタが尽きたのよ!!」

(;'A`)「そ、そんなことのためにブーンをけしかけて……?」

ξ゚⊿゚)ξ「えぇ、そうよ。幸い笑っていいともの本番は、アルタ前のオーロラビジョンに写し出されるわ」

ξ゚⊿゚)ξ「オーロラビジョンいーっぱいに写されたブーンのフェラチオを見れば、

     私のインスピレーションもビッシバシ刺激されるはず……ふふふふっ」

(;'A`)「……ブーン以上の変態がここに」

ξ゚ー゚)ξ「さぁ、創作の神よ降りて来なさい。私はいつでも受けて立つわ」

ξ゚∀゚)ξ「あーっはっはっはっはっはっ……」

(;'A`)「なんか、心臓痛くなってきたぞ俺」


123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 18:40:55.49 ID:53xbbWYjO
川 ゚ -゚)「はーい、いいとも観覧希望の方はこちらですよー」

川 ゚ -゚)「はーい、葉書見せて下さいねー。はーいこちらへどうぞー」

o川*゚ー゚)o「ADの仕事って大変っすね。クー先輩

川 ゚ -゚)「まぁな、しかし何事も地歩を固めることから始まる」

川 ゚ -゚)「明日のディレクターへの道は、今日のADからだ」

o川*>ー<)o「さっすがぁ! かっけぇっす先輩!」

川 ゚ -゚)「分かったら早く入場者の整理を」


)))ξ^ω^)ξ


川 ゚ -゚)

o川;゚ー゚)o


124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 18:44:27.73 ID:53xbbWYjO
川 ゚ -゚)「ちょっと待て」

ξ^ω^)ξ「お? 私ですかお?」

川 ゚ -゚)「あなた、名前は?」

ξ^ω^)ξ「ブー……津出ツンですわ」

川 ゚ -゚)「失礼ですが、ちょっと葉書を拝見させて下さい」

ξ^ω^)ξ「はいですわ」

名前:津出ツン
性別:女性

川 ゚ -゚)「女性……」

ξ^ω^)ξ「はい。何か問題でも?」

o川;゚ー゚)o「先輩、あれどう見ても無理があるっすよ」

川 ゚ -゚)「……だな」


126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 18:51:06.70 ID:53xbbWYjO
川 ゚ -゚)「前にも例がある。人の観覧通知を奪っていいともを見ようとした輩のな」

o川;゚ー゚)o「どーするんすか!?」

川 ゚ -゚)「まぁ私に任せておけ。お前は他の客を入れとけ」

川 ゚ -゚)「失礼ですがお嬢さん、こちらへ来て頂けますか?」

ξ^ω^)ξ「はいですわ」

川 ゚ -゚)「免許証か保険証か、何か本人を確認出来るような物は持っておいででしょうか」

ξ^ω^)ξ「あら、残念ですけど私、そういった類いは持ち歩いておりませんの」

川 ゚ -゚)「そうですか」

ξ^ω^)ξ「はい」

川 ゚ -゚)

ξ^ω^)ξ

川 ゚ -゚)「お前、男だろ」

ξ;^ω^)ξ ギクーッ


127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 19:00:08.60 ID:53xbbWYjO
ξ;^ω^)ξ(ヤッベー。ツンの奴、何が完璧な化粧だお! 即バレしてんじゃねーかお)

川 ゚ -゚)「その面で女と言い張るには無理がある。場合によっちゃ警備呼ぶぞ警備」

ξ;^ω^)ξ「ちょちょ、ちょっと待って下さいですわ! 私、正真正銘の女ですわよ!?」

川 ゚ -゚)「まだ言うか、しらを切るなら証拠を出せ証拠を」

ξ;^ω^)ξ「仕方ないですわね……」

―――ぬぎぬぎ

川;゚ -゚)「なっ……」

ξ^ω^)ξ「はい。これが証拠ですわ」

川;゚ -゚)「バカな……ついてない、だと……!?」

ξ^ω^)ξ「これでお分かり頂けたかしら?」

川; - )「ぬぅ……」

川; - )「仕方ない。承知しました、お入り下さい」

ξ^ω^)ξ(ふぅ。ツンの機転(※)で助かったお)


※ツンの機転……おちんちんを股間に挟んでテープで固定すること


129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 19:12:39.79 ID:53xbbWYjO
ξ^ω^)ξ(さて……無事に会場には入れたものの、こっからが長いおね)

ξ^ω^)ξ(番組が始まるまでの前説に、曜日ごとのコーナーがあってそれからテレフォンショッキングだお)

ξ^ω^)ξ(チッ……早くマツコたんに会わせろお。僕はもう我慢の限界なんだお)

('、`*川(なんだろ、隣の人……すごい貧乏揺すりしてる)



※ここからは、壊れていくブーンを時間短縮でご覧下さい



130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 19:41:28.71 ID:53xbbWYjO
―――前説

芸人A「昨日ね、こんなことがあったんですよ」
芸人B「はい」

ξ#^ω^)ξ(チッ……糞つまらん芸人どもが。早くマツコたん出せお)イライラ

('、`;川(隣の人からすごい禍々しい何かが立ち上ってるわ)

―――番組オープニング

ξ#゚ω゚)ξ(ああああマツコたんマツコたんマツコたんマツコたんマツコたん……)

('、`;川(隣の人の瞳孔が開いてきてる……)

('、`;川(救急車呼んであげようかしら)

―――曜日別コーナー

タモリ「水曜企画、箱の中身はなんじゃろなー!」
千原Jr.「いよっ!」

::ξ#゚ω゚)))ξ:: カタカタカタカタ……

('、`;川(全身が発射前のロケットみたいに震えだした!)

('、`;川(大丈夫なのこの人!?)

ξ#゚ω゚)ξ(ヤベェ、ヤベェお。マツコたんに会いた過ぎて理性がもう……)


133 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 20:23:00.28 ID:53xbbWYjO
そしてようやく…

タモリ「こんにちはー」

観客『こんにちはー』

タモリ「今日は寒いですね」

観客『そうですね!』

タモリ「この調子だと来年の夏にはもっと寒くなってるでしょうね」

観客『そうですね!』

タモリ「んなこたぁない」

観客『ドッ……』

ξ#゚ω゚)ξ「フーッ…フーッ…」

('、`;川「隣の人の息がうるさくて笑うに笑えないわ……」

ξ#゚ω゚)ξ「あと少し、あと少しでマツコたんが……」


136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 20:36:26.23 ID:53xbbWYjO
タモリ「それでは今日のゲスト。昨日のAKB48からのお友達」

タモリ「マツコデラックスさんでーす」

テーテッテッテッテッテッテッテッ、テーン♪

マツコ「どうも~」

ξ゚ω゚)ξ !

('、`*川「わぁ、間近で見るとでっかいなぁ」

ξ゚ω゚)ξ「あ、あ……僕の、僕のマツコたんがこんなに近くに……」ハァハァハァハァ

ξ゚ω゚)ξ「もう、我慢ならないお!!」

( ゚ω゚)っξ ξ ポイッ

('、`;川「え、ヅラ!?」

( ゚ω゚)「マツコオォォォォォォォォォォォォ!!!! しゃぶらせろオォォォォォォ!!1!!!!」

( 、 ;川「きゃあぁぁぁぁぁっ!?」


137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 20:44:31.81 ID:53xbbWYjO
( ゚ω゚)「コフー…コフー…」

マツコ「ちょ、ちょっとアンタ何!? ドッキリ!?」

( ゚ω゚)「……脱げお」

マツコ「はぁ!?」

( ゚ω゚)「いいからパンツ脱げお!!」

マツコ「いやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!?」

川;゚ -゚)「むぅ! やはりあいつは不審者だったか!」

川;゚ -゚)「行くぞキュー、やつを止めるんだ!」

o川*゚ー゚)o「合点承知ぃっ!!」


141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 20:52:36.16 ID:53xbbWYjO
川 ゚ -゚)「そこの不審者、今すぐ抵抗を止めてお縄につけ!」

o川*゚ー゚)o「そーだそーだ!」

( ゚ω゚)「うっせーお! 僕はマツコデラックスたんのおちんぽをしゃぶるまで止まらないんだお!?」

川 ゚ -゚)

o川*゚ー゚)o

('、`;川「おえ……」

マツコ「やだちょっと何、あんたソッチの人!? ダメじゃない収録中におイタしちゃあ」

( #゚ω゚)「黙れお! こっちはもうギンギンのボッキボキなんだお!」


145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 21:01:26.47 ID:53xbbWYjO
マツコ「ちょっとそこのAD、ボーッとしてないで警察呼びなさい!」

川 ゚ -゚)「ハッ……いかん。己の理解を越えた存在を目の当たりにして、意識が飛んでた」

o川*゚ー゚)o「自分もっす!」

( ゚ω゚)「遅いお!!」タタッ

川;゚ -゚)「ぬぉっ……しまった、抜かれた!」

o川;゚ー゚)o「マツコさんが危ないっす!」

( ゚ω゚)「うおオォォォォォォォォおちんぽ頂きいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!」

―――フッ

( ;゚ω゚)「なっ……?」

( ;゚ω゚)「マツコが……消えた!?」

川;゚ -゚)「なん…だと…?」


147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 21:07:59.25 ID:53xbbWYjO
( ;゚ω゚)「一体マツコはどこへ消えたんだお……」

『うっふっふっふっ……』

( ;゚ω゚)「その声は……まさか!」

「皆さんは、自分の理解を越える現象に出会った時、どのように対処しますか?」

「例えば、マツコデラックスの名前を叫びながら突進してくる青年に出会った時、あなたならどう対応するでしょう」

「あるいは、どのような対策も浮かばず、呆然とそれを見つめることしか出来ないかもしれません」

「そのような理不尽かつ不可解な出来事を、人々はこう、呼ぶのです」

タモリ「『世にも奇妙な物語』、と」

( ;゚ω゚)「タモさん!?」

川;゚ -゚)「タモさんがマツコデラックスの巨体を抱えながら軽々と移動してるぞ!!」

o川;゚ー゚)o「意味わかんねーっす!!」


153 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 21:17:20.84 ID:53xbbWYjO
( ;゚ω゚)「くっ……いかにタモさんが百識に通ず万能人とはいえ、まさかここまでやるとは……!!」

( ゚ω゚)「けど、僕だってせっかくここまで来たんだお!! おめおめ逃げ帰る訳にはいかないお!!」

( #゚ω゚)「オォォォォォォォォォ!! マツコの身体を寄越せえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

タモリ「噴ッ!!」

( ;゚ω゚)「なっ……」

タモリ「残像だ」

―――トンッ

( ; ω )「はぐっ……」

タモリ「破ァッ!!」


( ゚ω゚)「かはっ…!!」


156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 21:23:01.31 ID:53xbbWYjO
( ゚ω゚)

( ゚ω゚;: サラ……

( ゚ω:;. サラサラ……

( :;..  ドシャッ


タモリ「おーい、誰かこれ捨てといてちょうだい」

川;゚ -゚)「はっはい!」

タモリ「それじゃ、一旦CMでーす」

テーテッテッテーテーテッテッテー、テレテッテーテッテン♪

o川;゚ー゚)o「CMまたいだ……ていうか今までの放送されてたの?」

( 、 *川「あ……私もう駄目」バタリ


158 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 21:31:15.68 ID:53xbbWYjO
※放送されてました

ξ;⊿;)ξ「ブーン、ブーンッッッ!!」

(;'A`)「なんてこったい……オーロラビジョンで友人の恥態を見とくつもりが、とんでもないことになりやがった」

ξ;⊿;)ξ「私、ブーンを助けに行く!」

(;'A`)「止めろ! じきに警察も来るぞ!」

ξ;⊿;)ξ「でも、あのままじゃブーンが死んじゃう……」

(  ω )「勝手に殺すんじゃないお……」

ξっ⊿;)ξ「その声……!」

('A`)「ブーンか!?」

( 。ω゜)「へ……へへへ……」

ξ;゚⊿゚)ξ(;'A`)「「お前誰!?」」


160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 21:37:22.46 ID:53xbbWYjO
( 。ω゜)「何言ってんだお……僕だお、ブーンだお……」

(;'A`)「ごめん、息も絶え絶え過ぎて分かんなかった!」

ξ;⊿;)ξ「よく生きてたわね……良かった」

( 。ω゜)「どうやらタモさんは……手加減して、くれた、みたいだお……」

(;'A`)「だろうなぁ、あの衝撃波みたいなの当たった時は本当に死んだと思ったもん」

ξ゚⊿゚)ξ「本当本当。タモさんって改めてすごいのねぇ」

( 。ω゜)「あの……雑談とかいいんで……早く救急車呼んでくれません……?」

ξ;゚⊿゚)ξ「そ、それもそうね……」

('A`)「待ってろ、ブーン」


164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 21:46:39.53 ID:53xbbWYjO
―――

( //ω`)

(-@∀@)「なんとか一命は取り止めましたが、あと十分遅かったら死んでましたよ」

ξ;⊿;)ξ「そうですか……助かって良かった」

(-@∀@)「ていうかこの人、さっきテレビで暴れてませんでした?」

('A`)「人違いでしょう」

(-@∀@)「いやうちの患者がさっきテレビ見てて」

ξ゚⊿゚)ξ「人違いです」

(-@∀@)「いやでm」

('A`)「ひ・と・ち・が・い・です」

(;-@∀@)「は、はぁ……そこまで言い張るなら、そうなんでしょうね」


167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 21:57:09.07 ID:53xbbWYjO
( //ω`)「うう、うー……」

( //ω^)「……ハッ」

( //ω^)「ここは……それに、僕は何を……」

('A`)「よう、起きたかブーン」

( //ω^)「ドクオ」

('A`)「ここは病院。お前、タモさんと戦って全治半年の重傷を負ったんだよ」

( //ω^)「そうだったお……僕はマツコたんを得るために戦って、そして……」

('∀`)「ボロックソに負けたな」

( //ω`)「お……」


170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 22:08:56.12 ID:53xbbWYjO
('A`)「どうよ、こんな目にあってもまだマツコデラックスなんて狙うか?」

( //ω`)「いや、もう充分だお……」

( //ω`)「僕がどうかしてたんだお、芸能界ってこぇーお」

('A`)「そうか。やっと自分の異常を理解してくれたか」

( //ω`)「これからは、真っ当な芸能人のファンになるお」

('A`)「それはいい心がけだ。で、誰のファンになるんだ?」

( //ω^)「大泉洋たんだお!」

('A`)「大泉洋……たん?」


171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 22:12:26.60 ID:53xbbWYjO
( //ω^)「正直、マツコたんと同じくらい好きだったんだけど」

( //ω^)「マツコたんがこうなった以上、洋たんに乗り換えるお!」

( //ω^)「あぁ、洋たんの天パーをかりかりもふもふキュンキュンしたいお」

('A`)

('A`)「ダメだこいつ、なんも分かっちゃいなかった……」


175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 22:21:11.01 ID:53xbbWYjO
ξ゚⊿゚)ξ「大泉洋なら私に任せなさい!」

( //ω^)「ツン!」

('A`)「あ、まだいたんだ」

ξ#゚⊿゚)ξ「飲み物買いに行ってただけよ」

( //ω^)「ツン、大泉洋に詳しいのかお?」

ξ゚⊿゚)ξ「当たり前よ。なんなら、あんたを大泉洋本人に会わすことだって出来るわ!」

( //ω゚)「本当かお!? 是非会わせて欲しいお!!」

('A`)「あれなんかデジャヴ」

ξ゚⊿゚)ξ「ふふ……それならまずは、水曜どうでしょうの収録日を狙うのよ」

( //ω゚)「はいですお!」

('A`)「……ダメだこいつら」


176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 22:23:25.80 ID:53xbbWYjO
――――――

('A`)「おしまい」

('A`)

('A`)

('A`)

('A`)

('A`)「おしまいっつったらおしまいっ!」


181 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/04(土) 22:28:55.94 ID:53xbbWYjO
こんなどうしようもないスレを覗いてくれた奴らありがとう
質問とかあっても絶対に受け付けません
未だになんで保守されたのかが分からないのでそれだけ教えてください

では


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