mesimarja
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川 ゚ -゚)「ブーン、もしかしてお前私のことが」
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 17:21:39.10 ID:TODJkqVd0
川 ゚ -゚)「好きなのか?」

(;^ω^)「……」

どうすればいいんだお。

川 ゚ -゚)「……」

先輩の答えを求める問い詰めの目線が刺さるように感じた。

( ^ω^)「……」


好きなのか、どうか。

 
川 ゚ -゚)「……」


沈黙は、長い。
長い。


川 ゚ -゚)「……」

長い、黒い髪の毛。
そうだ、先輩を最初に街で見かけた時……僕は。


どうしようもないくらいに彼女に一目惚れしたんだった。


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 17:27:14.81 ID:TODJkqVd0
あのときは、夏真っ盛り。

始まりはかげろうも立ち昇る暑さに包まれていた。

(;^ω^)「ふーっ……あっッツィー!!」

恥ずかしながら友達をあまり多く持てていない僕はもちろんひとりきりで、
それでも仲良くしてくれているいわゆる「どうるi……親友」という存在はいたわけで、
まあその親友の一人であるドクオの家から帰る途中の道で、

(;^ω^)「暑すぎてアイスが溶けちゃったお!」

( ^ω^)「って、アイスなんて食っちゃねーけどな!!」

(*^ω^)「おっおっwwwww」

……まあ、ひとりっきりで歩いていたわけで。

(;^ω^)「……」

<ネーママー
<シッ ミチャイケマセン


そん時の僕は、多分暑さで頭がおかしくなっていたんだと思う。

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 17:38:20.22 ID:TODJkqVd0
(;^ω^)「つーか暑すぎるだろ……jk」

(;^ω^)「マジでどっかでやすも……」

まあ、言っちゃあ悪いと思うけど、ここら辺一帯は都会から少し、いやかなり外れたところにあって、
「田舎」とまではいかないけど、まあ「寂れた街」っていう表現が正しいと思うお。
通りには昭和のポスターの貼ってある書店やら薬局があったり、
今にも病院に行きそうな歳食ったジイちゃんがやってる診療所があったり、
御世辞にも綺麗とは言えないおばちゃんがレジ打ってる商店があるんだお。

なんていうか、モノトーンっていうか、セピア調っていうか……。ま、でも。

それでも将来この街から出ていく時、自信を持って「僕の地元」と言えそうな雰囲気を持っている、いい街だと思うお。

(´・ω・`)「あれ、ブーン?」

いい忘れてたけど僕の名前は内藤ホライゾンという。
通称ブーン。最後の一文字しか合ってないって? 気にしたほうが負けだお。だおだお。

(;^ω^)「あ、ショボン……」

ショボン。こいつは僕のどうr……親友の一人だお。数少ない、ともだちの一人。

(´・ω・`)「夏休みだというのに、友達と一緒にレジャーとかいかないの?」

(;^ω^)「それはこっちのセリフでもあるお。お前、友達いんのかお?」

(´・ω・`)「うわ、ひどいなあ」

これはまあ、よくある友達とのジョークのかけあいって奴だお。

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 17:49:17.80 ID:TODJkqVd0
(;^ω^)「しっかし、よくお前汗一つかかないでこんな中歩けるね」

ショボンはナリこそ半袖半ズボンと、夏よ来い! と言わんばかりの地元ファッションで、
直射日光が肌にギンギンに当たっているはずなのに汗はかいてないお……。

(´・ω・`)「まあ僕は暑いの好きだしね……それに」

(´・ω・`)「僕あんまり水分取らないからさ」

(;;^ω^)「汗もかかないほど水分取らないって、それ干からびてることじゃないのかお!?」

(´・ω・`)「ほお、今僕のことを干物っつったか」

世の中には体型的に、「嫌われる傾向にある」区分が二つあるお。

「ガリガリくん」 と、「デブデブくん」

僕はデブデブくんで、彼はガリガリくんだお。
だからショボンは怒ったと言っても過言ではないのだお。

(;^ω^)「干物w」

(´・ω・`)「こんどは直接的に言いやがったな! 僕怒ったぞ!!」


……まあ、こんな感じで話してた気がするお。

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 17:58:54.38 ID:TODJkqVd0
( ^ω^)「それでさー臭くってさー」

(´・ω・`)「うふふ……あ」

多分日陰で一時間くらい駄弁っていた記憶があるお。
そこで急にショボンが思いついたように焦りだして……


(;´・ω・`)「そ、そういえば僕母さんからお使い頼まれてたんだった!」


とか言い出して、僕の顔も見ずに、


(;´・ω・`)「ごめんねブーン! 多分次は学校で会えるかな! じゃあね!!」


と叫んで走りだしていって、


(;^ω^)「へっ? ……え!?」

反応が遅れた僕はその場で置いてけぼりになったんだお。

(;^ω^)「ちょ……mjky……」

そしてまたひとりきりになって、何とも言えない寂しさに包まれた僕がそこに佇んでいたお。
おとなしく家に帰ろうと考えて、ふと時計を見ると、
お昼の4時を過ぎていて、何か帰る気もなくした僕は、
ぶらぶらと、人通りの少ない通りへと足を運んでいったのをよく覚えているお。

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 18:03:40.56 ID:TODJkqVd0
( ^ω^)「ふー……」

歩く、僕。

( ^ω^)「ん、なんだか涼しくなってきたお……」


空に目をやる、僕。


( ^ω^)「もう夕方……ん、てことは7時くらいかお?」

ジャスト7時を指していた時計を見る、僕。

( ^ω^)「ん……こんな長い間歩いていたのかお……」

胃袋が鳴った、僕。

( ^ω^)「はぁー……」

深い溜息をつく、僕。

( ^ω^)「さて……」



( ^ω^)「どっから帰ればいいんだお……」


道に迷った、僕。

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 18:10:15.26 ID:TODJkqVd0
(;^ω^)「はー……」

考えを巡らせる僕。イッタイゼンタイ僕はどこから来たのかしらん。


( ^ω^)「ここはどこ!? 僕は誰だお!?」


答える人は当然いなかったお。
それは多分僕に友達がいないからかな。

(;^ω^)「……」

(;^ω^)「とにかく、人を探して、道を教えてもらうお!」

ふざけてても始まらないのはいつでも一緒だったお……。

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 18:15:02.84 ID:TODJkqVd0
( ^ω^)「で」


(;;^ω^)「何で誰もいないんだお……」


いくら人通りの少ない街の人通りの少ない方へ進んだからといって、
さすがに30分間一人として僕とすれ違わないとは思わなかったお……。

(;^ω^)「だいたい今夏休みなんだお! 僕みたいにブラブラしてる学生とかいないのかお!」

(;^ω^)「あっ……」

(;^ω^)「そっか、皆友達とレジャーでワイワイなのか……」

過去の発言をほじくり出して勝手に鬱に陥っている僕は、
涙をふきながらさまよい続けてたお。

( ^ω^)「はーあ、なんってこったい」

こんなことになるなんてなあ。


これから、あんなことが待ち受けているなんて。


( ^ω^)「おっ?」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 18:23:27.16 ID:TODJkqVd0
はじめはただの空き地なのかと思ったお。

一軒家と一軒家の間に、家3つ分くらいのスペースがぽっかりと空いていて、
そこにはこじんまりとした花壇と、少しの花と、半分地面にめりこんだタイヤと、
申し訳ない程度に備え付けられたちいさなシーソーと、同じく小さなブランコがあって、そして、

( ^ω^)「あ、ここ公園……?」


そして、


道の街灯に照らされて、


公園の真ん中に、


長い、黒い髪の毛。


動いていても分かるスラッとした身体。


荘厳とも静粛とも言い切れない、なんとも言えない雰囲気。


川 ゚ -゚)「……」

彼女はそこにいた。

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 18:28:17.83 ID:TODJkqVd0
川 ゚ -゚)「……」

( ^ω^)「……」

彼女はこちらを見ていない。

ただ、僕と正反対の位置を見つめるようにして、何度もくるりとまわっている。


川 ゚ -゚)「……」


くる、くるり。


( ^ω^)「ほぁ……」


思わず声がでてしまうほど綺麗で。


川 ゚ -゚)「……」


雪のように白い手。
正反対に、真っ黒な髪。
それと同じく、真っ黒の服を着てて、それで。


それだけで、僕はその子の虜になったんだお。

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 18:36:00.58 ID:TODJkqVd0
( ^ω^)「ああ……」

気がつくと僕はフラフラと、歩み寄っていたお。
彼女の元へ行きたい。その一心で。

川 ゚ -゚)「……!」

彼女が気づいた。
僕の足を見て、それから腕を見て、顔を見て、それから身体が固まったかのように止まっているお。

( ^ω^)「……」

僕も、足を止める。


静寂が僕達を包んでいたお。


(;^ω^)「……」

ひっこんでた汗が、いつの間にか吹き出していたお。

川;゚ -゚)「……」

彼女の目がしきりに動いていて、なんとなく彼女も焦っているように見える。


川;゚ -゚)「…………見た?」

彼女はそう言った。

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 18:42:52.54 ID:TODJkqVd0
(;^ω^)「みっ……」

突然話を仕掛けられ、声が上擦る僕。

(;^ω^)「見た……って……な、何を……?」

何を言ってんだ僕は。


川;゚ -゚)「へっ……」

彼女も僕の切り替えしに驚いたらしく、

川;゚ -゚)「え、あ、……その……お……じゃなくて……あ、わ、私……を?」

よく分かんないことを返してきた。


(;^ω^)「えっ……あ……うん……。多分……そうだお……」

いや、僕が彼女を見ていることは僕が彼女を見ていることから見て歴然だお。彼女も僕を見ているし。


川;゚ -゚)「そ、そっか……うん……分かった……そりゃそうだよな……」

何かよく分からないが、分かったらしい。

(;^ω^)「……」

再び、沈黙。

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 18:46:00.48 ID:TODJkqVd0
ごめん、もうながらする精神も気力もない……書きためしてくる……。

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 19:35:56.75 ID:TODJkqVd0
ちょっと投下する

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 19:36:56.20 ID:TODJkqVd0
(;^ω^)「……」

川;゚ -゚)「……」

(;^ω^)「……と、ところで……」

僕は彼女と近づきたくて、

(;^ω^)「な……名前、何……?」

その一心で搾り出した言葉がそれだった。
この状況で何言ってんだお……僕。

そしたらその子は、

川;゚ -゚)「へっ!?」

ってな感じで、さっき僕を見つけた時よりも驚いた。
……まあ、当然そんな反応するだろうと思うお……目があった男にいきなり名前訊かれるって……。

でもその子はちょっと違っていた。


川;゚ -゚)「……それ、本気でいってんの……?」



(;^ω^)「えっ……」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 19:38:14.49 ID:TODJkqVd0
それはどういう意味を込めた「本気でいってんの」なのだろうか。
僕ら、どっかで会ったことあったっけ? 知り合いなのかお??

……考えろ。

…………考えろ僕。

(;^ω^)「…………うん」

わからなかった。

川; - )「そ、そっか……うん……そうか……」

きまずい。

川 - )「……」

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 19:40:09.80 ID:TODJkqVd0
川 ゚ ー゚)「はは……」


突然、彼女が笑った。

(;^ω^)「っ!」

それだけで少し驚く僕。


川 ゚ ー゚)「そうか、私のことを知らないか」

突然はきはきとしゃべる彼女に、僕は呆然とした。

(;^ω^)「え……うん……はい……知りません」


川 ゚ ー゚)「私も、君のことを知らない」

(;^ω^)「えっ」

川 ゚ ー゚) フフーン

(;^ω^)「えー……」

ただの思わせぶりだったのかお! と叫べはせず。
僕は普通に、


(;^ω^)「僕は内藤ホライゾン……人呼んでブーンだお!」

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 19:41:01.29 ID:TODJkqVd0
川 ゚ -゚)「そうか、ブーン……ブーン。」

彼女が僕のあだ名を呼んでいる。
少し、嬉しくなった。

(*^ω^)「き、君の名前は?」

川;゚ -゚)「え、あ」

再び少しだけ動揺する彼女。
だけど今度はすぐにポーズを取り直し、

川 ゚ -゚)「ああ……そうだな、私の名前か……私はな、ブーン」


川 ゚ -゚)「クーって言うんだ。空って書いて、クー」


クー。


それが彼女の名前だった。



……クー?

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 19:41:56.13 ID:TODJkqVd0
( ^ω^)「クー……」

川 ゚ -゚)「ん、どうしたブーン?」

(;^ω^)「あ、いや、別に呼んでるわけじゃなくて」

どこかで聞いたことあるお……。
でも、この顔には全然覚えがないお……。

(;^ω^)「ん、多分気のせいだお」

川 ゚ -゚)「そうか、それはよかった。別に私は名声があるという訳ではないからな。
     もちろんテレビで人気のあのトップアイドル!? とかそういうオチでもない」

(;^ω^)「心の声を読まれた!?」

川 ゚ -゚)「いや、顔に出てたぞ。こう、
     『どこかで聞いたことあるお……。
      でも、この顔には全然覚えがないお……。』って感じの」

(;^ω^)「えぇー……感情が顔に出るってレベルじゃないおそれ……」

川 ゚ -゚)「はっはっはっ」

さっきまでのたどたどしさは彼女から消え、独特の口調でしゃべるようになっていた。
多分、これが普通の彼女なんだと思うお。


そんな普通の彼女としゃべっていると、不思議と僕も緊張がほぐれて、楽しくなっていた。

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 19:42:44.89 ID:TODJkqVd0
川 ゚ -゚)「それがもう臭くってさー」

( ^ω^)「だよねー」

シーソーの端っこと端っこで、喋りあうクーと僕。

川 ゚ -゚)「……おっと、気がつくともうこんな時間だな」

( ^ω^)「……そうだおね」

ああ。

終わってしまうのか。


川 ゚ ー゚)「少しおしゃべりが過ぎたようだ」

(;^ω^)「クー、それはボスキャラのセリフだお。ニヤッとしてると怪しさ百倍だお」

太陽はとっくに西の彼方に沈み、黒い空の端っこに青が少しだけ染み出ていた。

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 19:43:30.47 ID:TODJkqVd0
川 ゚ -゚)「じゃあな、ブーン」

上がっているシーソーの端から、彼女は飛び降り、

( ^ω^)「あっ……」

今まさに駆けて行こうとしていた。

まだ目の前にいるのに、もう彼女が消えていく気がした。
嫌だ、まだ話したい。
でも……。

(;^ω^)「クー!」

くるり、と、振り返る彼女。長い、黒い髪がフワッと揺れる。

川 ゚ -゚)「なんだい、ブーン?」

( ^ω^)「また……」


また、会えるかな。

じゃない。それは違う気がした。

だって彼女はあまりにも自然に、まるで昔からの友達のように、「じゃあな」の一言で別れようとしたんだ。
だから僕もそれに答えないといけない。


( ^ω^)「また、会おうお!!」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 19:44:35.09 ID:TODJkqVd0


川 ゚ -゚)「……」


川 ゚ ー゚)「ああ」


受け入れてくれた。

( ^ω^)ノシ「じゃあ! また!!」


精一杯手を振る僕。対照的に彼女は、僕に再び背を向けると、何も返さずに走り抜けていった。

( ^ω^)「ふぅ……」

何か大切なことをやり遂げた気分で、僕は満足していた。


下がりきったシーソーから立ち上がり、公園から出ようとした所で僕は気づく。



( ^ω^)「……あ」




(;^ω^)「帰り道訊くの忘れてたお……」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 19:45:45.32 ID:TODJkqVd0
書き溜め分終了

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 20:03:05.92 ID:TODJkqVd0
あ、ミスった
ごめんね書き溜めすらしてないんだ

42 名前:>>1:2011/01/05(水) 00:01:56.30 ID:BulJK2t20
すんません……時間的余裕がネーので落とさせてください
今度はちゃんとようですもつけて立てますから……
おかしいところちゃんと直しますから……
一応ちゃんとオチまで用意していますので……

すんません……

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