mesimarja
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( ゚ω゚) お口キンタマ丸のようです
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 00:44:38.73 ID:YEyzg/A90
キンキンキンキンキンタマ♪
キンキンキンキンキンタマ♪
キ~ンキ~ン キンタマ♪


5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 00:57:46.02 ID:urpW1Xk+0
お口キンタマ丸は話せない。

('A`)「なぁキンタマ丸」

( ・∀・)「なぁキンタマ丸」

ξ゚⊿゚)ξ「ねぇ、聴いてる?」

( ゚ω゚)「……」

なぜならお口がキンタマだから。

( ゚ω゚)「聴いt……ッ!?」

少し話そうと口を動かすだけで激痛が走る。
なぜならお口がキンタマだから。

だからいつになっても友達が出来ない。
なぜならお口がキンタマだから。

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 01:00:57.31 ID:YRiWihjFi
これはひどいwww

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 01:02:37.07 ID:sJba7O1fO
ワロタwww
かわいい

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 01:14:15.74 ID:urpW1Xk+0
( ´_ゝ`)「おはよー」

( ・∀・)「おいーす」

( <●><●>)「おはようございます」

( ゚ω゚)「……」

学校でもキンタマ丸は話さない。

( ´∀`)「えー、ではこの問題は……キンタマ丸」

( ゚ω゚)「……」

( ´∀`)「あーそうか、君は無理だね……じゃあプギャー君」

( ^Д^)「えー!キンタマ丸ずりー!」

( ´∀`)「コラ、そんなこと言ってはいけませんよ」

( ゚ω゚)「……」

キンタマ丸は答えられない。
キンタマ丸はプギャーに謝れない。
なぜならお口がキンタマだから。

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 01:16:30.69 ID:urpW1Xk+0
キンタマ丸は誰からも相手にされない。
なぜならお口がキンタマだから。

(´・_ゝ・`)「はい、二人組作ってー」

( ´_ゝ`)「勿論俺とだよな?」

(´<_` ;)「お、おう」

('A`)「俺と組もうぜ」

( <●><●>)「OKです」




( ゚ω゚)「……」



いつも一人ぼっち。
なぜならお口がキンタマだから。

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 01:19:35.33 ID:urpW1Xk+0
( ´∀`)「転校生のデレさんです。」

ζ(゚ー゚*ζ「皆さんはじめまして!デレです!」

(*'A`)「かわええ……」

( *・∀・)「うひょー」

( *゚ω゚)「……」

( ´∀`)「じゃあデレさんは……キンタマ丸君の横の席に座って下さい。」

キンタマ丸の横の席はいつも空いていた。
なぜなら誰とも話せないし、友達もいなかったから。

ζ(゚ー゚*ζ「キンタマ丸君、よろしくね!」

( *゚ω゚)「……」


少しだけ学校が楽しくなってきた。

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 01:24:10.96 ID:urpW1Xk+0
ζ(゚ー゚*ζ「キンタマ丸君、教科書見せてもらってもいい?」

( *゚ω゚)「……」コクン

ζ(゚ー゚*ζ「ありがと♪」

凄く近い、女の子がこんなに近いのって初めてだ。
話したいけど話せない、なぜならお口がキンタマだから。

ζ(゚ー゚*ζ「キンタマ丸君、携帯のアドレス交換しようよ!」

( *゚ω゚)「!」

ζ(゚ー゚*ζ「えへへ、これでいっぱいお話できるね♪」

( *゚ω゚)「……」コクン


とても学校が楽しくなった。

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 01:25:13.72 ID:PLB29Mf40
うあああああああああもうやめてくれええええええ

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 01:33:42.86 ID:urpW1Xk+0
ζ(゚ー゚*ζ『教科書明日も届かないみたい、明日も見せてくれると嬉しいな』

( ゚ω゚)「……」カチカチ

慣れた手つきでメールを返す。

『うん、大丈夫だよ』

ζ(゚ー゚*ζ『キンタマ丸君ってメールでもあんまり話さないんだねw』

( ゚ω゚)「!」カチカチカチカチカチカチ

『そんなことねーしwwwマジ話すからwwwペラリンチョwww』

ζ(゚ー゚*ζ『面白いねキンタマ丸君ってww』

( *゚ω゚)「……」カチカチカチ

『そろそろ寝ます、おやすみなさい』

ζ(゚ー゚*ζ『はぁーい、おやすみなさい♪』

( ゚ω゚)「……」

そっとキンタマ丸はベッドに入った。
もちろん仰向けで。
俯いては眠れない、なぜならお口がキンタマだから。


36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 01:40:55.79 ID:urpW1Xk+0
ζ(゚ー゚*ζ「キンタマ丸君、この問題って、これであってる?」

( ゚ω゚)「……」フルフル

すっと答えを書いてあるノートをデレに見せる。

ζ(゚ー゚*ζ「あーなるほど!ありがとー♪」

( ゚ω゚)b「……」グッ

すっかり仲良くなっていた。
でも未だに一言も話していない。
なぜならお口がキンタマだから。

( ´∀`)「えー、最近学校の近くで暴漢が出没しています。」

ホームルームで先生がそう言った。

ζ(゚ー゚*ζ「怖いねぇ……」

( ゚ω゚)「……」コクン

キンタマ丸はノートの端にペンを走らせた。
そしてそれを、すっとデレの前に差し出す。

ζ(゚ー゚*ζ「?」

   心配だから一緒に帰ってもいい?


39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 01:45:08.56 ID:urpW1Xk+0
ζ(゚ー゚*ζ「私は全然いいけど、キンタマ丸君って家反対方向じゃなかった?」

( ゚ω゚)b「……」グッ

ζ(゚ー゚*ζ「ありがとう……えへへ、嬉しいな///」

初めて出来た大切な友達だから。
そう言いたかったけど言えなかった、なぜならお口がキンタマだから。

その日から毎日デレを送る日々が始まった。

( ゚ω゚)「……」

ζ(゚ー゚*ζ「ごめんね?毎日送らせちゃって。」

( ゚ω゚)b「……」グッ

寒空の中、一緒に帰っていても話すのはデレばかり。
冷たい風が顔に当たるとお口のキンタマがヒュンとした。

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 01:50:49.13 ID:urpW1Xk+0
それから何日か過ぎたある日。

ζ(゚ー゚*ζ「もう全然暴漢の話も聞かなくなったし、送ってもらわなくても大丈夫だよ?」

( ゚ω゚)「……」フルフル!

キンタマ丸は顔を大きく横に振った。
お口のキンタマが揺れるほどに。

ζ(゚ー゚*ζ「でも毎日あんなに歩いて大変でしょ……?」

学校からデレの家までは歩いて30分。
デレの家からブーンの家までは40分。
毎日キンタマ丸は1時間以上かけて帰宅していた。

( ゚ω゚)b「……」グッ!

ζ(゚ー゚*ζ「気持ちは嬉しいけど、もう大丈夫だから!ね?」

( ゚ω゚)「……」

ζ(゚ー゚*ζ「……」

( ゚ω゚)「……」コクン…



48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 01:54:59.01 ID:urpW1Xk+0
ζ(゚ー゚*ζ「じゃーね、また明日ー♪」

( ゚ω゚)「……」コクン

校門の前で二人は別れた。
キンタマ丸はデレが自分の家へ帰っていくのを、ずっと校門の前で眺めていた。

( ゚ω゚)「……」







気付けばキンタマ丸はデレから離れた少し後ろを歩いていた。

(;゚ω゚)「……」

バレたら嫌われる。
でも心配なんだ、何かあったらどうしよう。

54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 02:01:27.95 ID:urpW1Xk+0
少しして気付いた。
僕とデレの間にもう一人いる。

( ゚∀゚)「ぐへへ……」

黒いコートを身に纏っているが一目見てわかる。
暴漢、いや露出魔だ。
もう日が落ちているとは言え、公衆の面前で裸はおろか
陰部を曝け出して興奮する変態だ、信じられない!!

(;゚ω゚)「……」

それと同時に、お口のキンタマが縮みあがった。

デレを狙ってるんだ。

どうしよう、男は今にもデレに飛びかからんとする勢いだ。
この距離からじゃ走っても間に合わないかもしれない。

( ゚∀゚)「はぁはぁ」

それでも僕は走った。
走らずにはいられなかった。

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 02:08:50.39 ID:urpW1Xk+0
( ゚∀゚)「おっぱい…おっぱい…」

変態は何かを呟きながらデレの元に一歩、また一歩と近づいていく。

(;゚ω゚)「……」

必死に走るが、変態の伸びる手がデレに触れるほうが早い。

ζ(゚ー゚*ζ

デレは気付いていない。
変態が徐々にコートを肌蹴ながらデレの方に手を伸ばす。

もし暴漢に遭って陰部を見せられたらデレはきっと傷つくだろう。
デレは純粋な子なんだ、陰部なんて見た事無いし、きっと言葉にだってした事が無い。
そんな子にあんな変態の物を見せたら、きっとデレは傷つく。
そんなのダメだ!絶対にダメなんだ!!


(;゚ω゚)「うわああああああああああああああ!!!!」


キンタマ丸は叫んだ。
お口のキンタマに裂けるような痛みが走る。
なぜならお口のキンタマより、心の方が痛かったから。

61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 02:15:06.08 ID:urpW1Xk+0
変態とデレが一斉に僕の方を振り向いた。

ζ(゚ー゚ ;ζ「キ、キンタマ丸君!?」

(; ゚∀゚)「な、なんだ!?」

こんなに大きな声を出したのは生まれて初めてだ。
そんな事を考えながらキンタマ丸は失神した。
ちゃんと仰向けで失神した、俯けでは失神できない。
なぜならお口がキンタマだから。

ζ(゚ー゚ ;ζ「キンタマ丸君!キンタマ丸君!!」

デレが心配してキンタマ丸の元へと駆け寄る。

( ゚∀゚)「お口に、キンタマ……俺の完敗だ……」

そう言って変態はその場から消えた。
それからしばらくして暴漢が自首したとホームルームでモナー先生が言っていた。

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 02:24:30.35 ID:urpW1Xk+0
それからキンタマ丸は秒に運ばれ数日間高熱で、うなされ続けた。

(´・ω・`)「お口がキンタマなので熱を効率よく逃がしています。」

J( 'ー`)し「本当ですかお医者の先生」

(´・ω・`)「えぇ、お口がキンタマでなかったら今頃大変な事になっていたでしょう」

J( 'ー`)し「この子には本当に今までつらい思いをさせて来たのだと思います……」

(´・ω・`)「しかし、それが結果的にお子さんを救うことになったのです。」

J( 'ー`)し「ありがとうございます……」

その時、病室の扉が静かに開いた。

ζ(゚ー゚*ζ「失礼します」

J( 'ー`)し「あら、デレさん。今日も来てくれたの?」

ζ(゚ー゚*ζ「はい、元はと言えば私のせいですから……」

デレはあの日以来、毎日病室を訪れていた。



65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 02:25:56.41 ID:tvQA+k1n0
医者もキンタマじゃねーかwwwwwwwwwww

67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 02:30:39.41 ID:urpW1Xk+0
(´・ω・`)「キンタマ丸君は幸せ者ですね、二人の女性が毎日会いに来てくれるんだから。」

ζ(゚ー゚*ζ「あ、これお見舞いのちんすこうです。」

J( 'ー`)し「あらー、毎日ありがとうデレさん」

(´・ω・`)「……」

( ´ω`)「……」ピク

(´・ω・`)「皆さん!キンタマ丸君が!」

J( 'ー`)し「キンタマ丸!!」

ζ(゚ー゚*ζ「キンタマ丸君!」

(´・ω・`)「もっと呼んであげて下さい!」

J( 'ー`)し「キンタマ丸!!キンタマ丸!!」

ζ(゚ー゚*ζ「キンタマ丸君!!キンタマ丸君!!」


二人の女性の叫びが病院中に響き渡った。

68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 02:32:11.86 ID:SJMerIfG0
ちんすこうwwwwwww

76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 02:39:44.64 ID:urpW1Xk+0
( ´ω`)「……」

重い瞼を開くと、キンタマ丸の前に二人の大切な人が映った。

J( 'ー`)し「キンタマ丸……」

ζ(゚ー゚*ζ「キンタマ丸君……良かった……」

デレがいる。

ζ(゚ー゚*ζ「キンタマ丸君、助けてくれてありがとう……」

良かった、無事だったんだ。
ちゃんと助けられたんだ。

次第に意識が鮮明になっていくにつれ、酸素マスクがとても気になった。
お口が蒸れる、なぜならお口がキンタマだから。
でも体はまだ思うようには動いてくれない。

J( 'ー`)し「あ、酸素マスクが邪魔ね、蒸れちゃうわね」

そういってお母さんは僕の酸素マスクを取ってくれた。

(´・ω・`)「さすがお母さんだ」パチパチパチ

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 02:46:26.85 ID:urpW1Xk+0
それからまた何日かしてようやく退院出来る事になった。

(´・ω・`)「すっかり元気になったね」

( ゚ω゚)b「……」グッ

J( 'ー`)し「本当にありがとうございました」

(´・ω・`)「いえいえ、私は何も。」

J( 'ー`)し「そんなご謙遜を……」

(´・ω・`)「お口のキンタマに扇風機で冷たい風を送っていただけですから。」

J( 'ー`)し「それでは失礼します」

(´・ω・`)「……」



84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 02:51:13.34 ID:urpW1Xk+0
( ゚ω゚)「……」

学校へ行くのは何日振りだろう。
とても緊張する。

学校へ行こうと家の扉を開ける。

ζ(゚ー゚*ζ「おはよ♪」

(*゚ω゚)「!!」

家の前にはデレがいた。

ζ(゚ー゚*ζ「一緒に行こ♪」

(*゚ω゚)「……」コクン!

僕は大きく頷いて、デレと一緒に学校へと向かった。


91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 02:56:53.72 ID:urpW1Xk+0
('A`)「キンタマ丸!暴漢撃退したんだって?お前すげーな!」

( ・∀・)「おーう!新聞読んだぜ新聞!!」

( ゚ω゚)「……」

学校に行くと僕はヒーローになっていた。

ζ(゚ー゚*ζ「えへへ、びっくりしたでしょ?」

僕を驚かせたくてデレはずっとこの事を秘密にしていたらしい。

( ^Д^)「マジすげーよ!なぁなぁ話し聞かせてくれよ!」

( ゚ω゚)「……」

キンタマ丸は話せない、なぜならお口がキンタマだから。

(;'A`)「おい」

(; ^Д^)「あ、わりぃ……」

( ゚ω゚)「……」

ζ(゚ー゚*ζ「私が話してあげる!キンタマ丸君すっごいカッコ良かったんだから!」

dζ(゚ー゚*ζ「ね?」グッ

(*゚ω゚)b「……」グッ

92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 03:02:03.97 ID:urpW1Xk+0
それから僕の周りには友達がいっぱい出来た。

('A`)「おはよーキンタマ丸!」

( ・∀・)「よ!キンタマ丸!」

ξ゚⊿゚)ξ「あ、おはよーキンタマ丸」

( ´_ゝ`)「キンタマ丸おっはー」

(´<_` )「キンタマ丸おはよう」

( <●><●>)「キンタマ丸さん、おはようございます」

皆が僕をキンタマ丸と呼ぶ。

ζ(゚ー゚*ζ「キンタマ丸君、おはよ!」






なぜならお口がキンタマだから。





おしまい。

105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 03:26:56.61 ID:urpW1Xk+0
( ゚ω゚)「ありがとうございました」

コメント

ちんすこうで吹いたwwwwwwwww
[2011/07/02 12:47] URL | #- [ 編集 ]


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