mesimarja
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J( 'ー`)しカーチャンが性奴隷改造手術を受けるようです
1 名前:以下、転載禁止でVIPがお送りします:2016/01/03(日) 19:46:55.113 ID:v7+uW+joa
 
――カーチャンが目を覚ました時、
彼女は既に両手両足の自由を失っていた。

天井からは丸い電灯の明かりがぼんやりと
部屋全体を照らしていた、僅かでも体に動かせば、
手足を縛るロープに皮膚が食い込み、鋭く痛む。

       n       n
       ( E)     (ヨ )
      ||    ||
      (三)∞∞∞(三)
      ||    ||
      ||    ||
       \J( 'ー`)し/
         (。人。)
          ) 、 (
         / 炎 ヽ
        / /  \ \
       ( く    ゝ )
        \ヽ   / /
         (三三三)
          (/\)

「目を覚ましたようだな、カーチャン……」

J( 'ー`)し「くっ……!アナタ誰よ、アタシをどうするつもり!?
      SMプレイがしたいなら旦那の居ない金曜日にしなさい!」

「ふっ、流石だな、その気の強さ……噂通りだ」


5 名前:以下、転載禁止でVIPがお送りします:2016/01/03(日) 19:53:33.350 ID:v7+uW+joa
 
スピーカーの声は、冷酷な口調でさらに続ける。

「カーチャン、君には性奴隷改造手術を受けてもらった」

J( 'ー`)し「……っ!?」

"性奴隷改造手術"。カーチャンはその言葉に聞き覚えがあった。

J( 'ー`)し「そうだったのね、この頃ヒルナンデスで特集していた、
      専業主婦が何人も連れ去られた末、SEXのことしか考えられない
      性奴隷として改造されるという事件、アンタたちの仕業ね!」

「ご名答」

J( 'ー`)し「なんでアタシなの?Tポイントカードを貯めているから!?」

「我々"ファッカー"が独自に調査した結果、君の豊満かつタロイモのように
熟れたボディが素体として最も適していたのでね」

J( 'ー`)し「くっ、こんなことになるならライザップにでも行っておけばよかったわね」

カーチャンは悔しげに顔を歪ませた。

7 名前:以下、転載禁止でVIPがお送りします:2016/01/03(日) 20:01:01.746 ID:v7+uW+joa
 
「今更後悔しても遅い。既に手術は9割完了している」

J( 'ー`)し「な、なんてことなの!!」

「後は右乳首を旭化成製の新素材シリコン乳首に付け替えるだけだ、
それで君はパーフェクト・セックス・サイボーグ、通称"パフィ"となるのだ」

J( 'ー`)し「そんな!イヤよ!家には旦那と息子と愛犬とパンジーが待ってるのに!」

「無駄だ、受け入れたまえ、
我々ファッカーの一員として、全国100万人を超えると言われる
SEX難民(童貞)の筆おろしに貢献するのだ……」

手術台側のマシーンに接続されているロボット・アームが、
カーチャンの右乳首へと迫る刹那、突然逆側の窓が割れる音とともに
アラームが鳴り響いた。

「何事だ!?」

「大変です!侵入者です!」

9 名前:以下、転載禁止でVIPがお送りします:2016/01/03(日) 20:09:35.063 ID:v7+uW+joa
 
―――
――


J( 'ー`)し「そこで助けてくれたのが今のトーチャンってわけ」

一通り話し終えたカーチャンは、右手に持っていたティーカップを
テーブルの上において、息子の方へ向き直った。

('A`)「へぇ~、二人の馴れ初め、とてもドラマチックだね!」

J( 'ー`)し「手術のせいでまともなSEXが出来る体じゃなくなったけど……」

('A`)「そんなことないよ!僕、カーチャンとのSEXタイムが何より好きだもん!」

J( 'ー`)し「本当に?嬉しいこと言ってくれるじゃない」

その時、カーチャンの膣がぐつぐつと音を立て始めた。
筑前煮が、完成したのである。

彼女は乳首に収納していた菜箸を両乳首から取り出すと、
落し蓋代わりにしていた木製ディルドーを膣から引っこ抜き、
中に菜箸を入れてサトイモを一個つまみ上げた。

マン汁に塗れたサトイモは、
ホクホクと温かい湯気を天井まで立ち昇らせている。

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