mesimarja
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川 ゚ -゚) 「ツン飼」(1)
元スレ
http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1193922630/
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:10:29.49 ID:pXoTj1dR0

ξ゚-゚)ξ ・・・


くらーい部屋の中。
私は一人でいる。

心地の良い寂しさに埋もれながら・・・

あ・・・もうすぐ、帰ってくる時間か

ますます、孤独感が募る。

だって、帰ってくるのは会いたくもない人。

それは、あの女・・・ご主人様。

はぁ・・・





3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:11:54.69 ID:pXoTj1dR0




ξ゚-゚)ξ ①





4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:12:26.49 ID:pXoTj1dR0

ぴーんぽーん・・・

玄関のベルが鳴る。

この部屋に尋ねてくる人間なんて殆んどいない。

ご主人様 本人か、
宅急便のオジサンくらい。


・・・



5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:12:57.55 ID:pXoTj1dR0

私がベルを無視していたら
カチャカチャ金属音が鳴り出した。

鍵を、開ける音。

あーあ。
やっぱり・・・

ご主人様か。





6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:13:38.28 ID:pXoTj1dR0

「ただいま・・・」

暗く響く声が、私の耳に届く。

私は嫌々ながらも、
その声の聞こえた方向を向いた。

すらっとした体型の、美しい女。
これが、私のご主人様。

腰の辺りまで伸びた綺麗な黒髪と
対照的に真っ白な肌が、

人形のような整った顔の美しさを更に引き立てている。



7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:14:29.75 ID:pXoTj1dR0

でも・・・

生気がない。

そこも、人形のようだ。

一緒にいて、憂鬱な気分にさせられる。

はっきり言って、一緒にいたくはないんだけど・・・






8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:15:35.63 ID:pXoTj1dR0

川 ゚ -゚) ・・・おかえりは、どうした?

ξ゚-゚)ξ ・・・

川 ゚ -゚) ツン・・・

ξ゚⊿゚)ξ ・・・おかえり

川 ゚ -゚) うむ




10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:16:49.82 ID:pXoTj1dR0


ご主人様は、私の頭を撫でてきた。

うっとうしい・・・

どうも、好きになれない。

私が嫌そうな顔をしているのに気がついたのか、
仕方なそうにご主人様は私の頭から手を離した。





11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:18:10.41 ID:pXoTj1dR0


川 ゚ -゚) ・・・ご飯だ。喰うか?

ξ゚⊿゚)ξ ・・・



無言で、ご主人様が差し出した袋をうけとる。

中身は、いつも決まってコンビニ弁当。

それから、牛乳とプリン。

・・・はっきり言って、飽きた。





12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:19:23.16 ID:pXoTj1dR0

川 ゚ -゚) 食べさせてやろうか?

ξ゚⊿゚)ξ いりません

川 ゚ -゚) ・・・

ξ゚-゚)ξ ・・・


冷たい空気が流れる。

ご主人様の顔が軽く引きつり、
私の髪の毛を引っ張って自分の顔へと近づけた。




13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:19:59.55 ID:pXoTj1dR0

川 ゚ -゚) 立場が、分かってないんじゃないか?

ξ゚-゚)ξ ・・・

川 ゚ -゚) ・・・

ξ゚-゚)ξ ・・・

川;゚ -゚) ・・・ごめん

ξ゚-゚)ξ ・・・





14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:21:19.97 ID:pXoTj1dR0

・・・あーあ

ご主人様の引きつった顔が、
落ち込んだ顔に。

凄むのなんて、慣れてないくせにやるから・・・

私の視線は更に温度が下がってると思う。

しばらく睨んでいると
ご主人様は、とても悲しそうな顔になった。




16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:22:07.68 ID:pXoTj1dR0

川 ゚ -゚) ・・・

ξ゚⊿゚)ξ ご飯食べるから、あっちに行ってて欲しいです

川 ゚ -゚) ・・・一緒に食べたいんだが

ξ゚⊿゚)ξ 嫌よ

川 ゚ -゚) ・・・

ξ゚⊿゚)ξ ご主人様と一緒にいるのは、あの時だけ。
      ・・・そういう契約ですよね?

川 ゚ -゚) ・・・あぁ

ξ゚⊿゚)ξ では、その時まで出来るだけ顔を合わせたくありません

川 ゚ -゚) ・・・




17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:22:11.46 ID:xRR5Z/0JO
濃厚な百合シーンまだー

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:22:51.42 ID:pXoTj1dR0

とぼとぼと、寝室の方へ歩いていくご主人様。

途中、机の上の食べかけのぽてちを持って、
中に入っていった。

体に悪いな・・・

まあ、ご主人さまが体を壊そうが、どうなろうが
私の知った事ではないけど。

暖かい寝床と、
食べ物さえあれば・・・


・・・

・・・




20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:23:47.95 ID:pXoTj1dR0

ほとんど、味を感じずに夕ご飯を食べ終わる。

それから、ぼぅっとテレビを見ていた。

誰それが、襲われたとか
騙されたとか

・・・殺されたとか。

そんなニュースばかりが流れる。

ああ。
テレビの中にすら、
明るいニュースはないのか。

嫌になってきたので、
テレビを消した。

もう、寝るのもありだな・・・

そんなことを考えながら、
後を振り向いた。



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:24:17.96 ID:pXoTj1dR0



ξ゚⊿゚)ξ ・・・

川 ゚ -゚) ・・・







22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:24:43.15 ID:pXoTj1dR0




いつの間にか、後にご主人様が立っていた。

・・・いつからいたんだろう。

気持ち悪い・・・





23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:25:19.89 ID:pXoTj1dR0


ξ゚⊿゚)ξ ・・・なに?

川 ゚ -゚) ・・・週に、一度の約束だな?

ξ゚-゚)ξ ・・・




25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:26:26.44 ID:pXoTj1dR0

ああ・・・

嫌な予感はしていた。

暖かい寝床と、ご飯を得るための代償。

それは決って、
このご主人様の顔がストレスに歪んでる時に求められる。

私は、心の底から嫌だったが・・・

黙って、ご主人様の後について行った。

寝室へと直行するご主人様。

今日は一体、何をされるのだろう・・・




28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:28:10.33 ID:pXoTj1dR0

黄色味を帯びた薄く柔らかな光。

その光がかろうじで、
セミダブルのベットの存在を知らせてくれる。

そして、
このベットが週に一度の、
私の地獄だ。

ご主人様は、私にベットに横たわるように命令する。

私は仏頂面をしたまま、
言われた通りにした。

どうせ、逆らっても意味のないことだ。

もう、なにもかも投げやりだ・・・




30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:29:54.96 ID:pXoTj1dR0


ξ゚-゚)ξ ・・・ふん

川 ゚ -゚) ・・・


ご主人様は、無表情に何かをポッケから取り出した。

苺の形をした、可愛らしいもの。

でも、その可愛らしいものからはコードが延びていて
何かのスイッチのようなものに繋がっている。

つまりは、あれだ。

いくら可愛らしいものを装っても
大人になるにつれ嫌でも湧いてくる、
下劣な欲望の結晶に過ぎない・・・

私の顔が少し引きつったのを見てか、

少しご主人様は満足そうな顔をした。




32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:31:02.94 ID:pXoTj1dR0

ベットに横たわった私に、
ご主人様は圧し掛かる。

そして、乱暴に唇を合わせ、

舌をねじ込み、

歯茎や舌の裏を嘗め回された。

私もご主人様も、口の周りがべたべたになる。

心底気分が悪い私と、
満足げなご主人様。

この構図は一体、なんだろう・・・

私の口の中を犯すのに満足したのか、
次は私の顔全体を嘗め回し、

つづいて首筋にキスをしてきた。



34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:33:20.29 ID:pXoTj1dR0

私の首筋をくすぐる鼻息が、少し熱くて、荒々しい。

普段は体の温度がすこぶる低いくせに、
この熱量はどこからくるんだろう・・・

不思議だ。

そんな事を考えている間に、
いつの間にか私の着ていたパーカーとシャツは
上へとずらされ、

ブラジャーは剥ぎ取られた。

・・・
今度は、さっきの口の中とは打って変わって
柔らかな感触を感じる。

唾液ですべりが良くなり
私の恥さらしな部分がご主人様の口で優しく苛められる。

・・・だんだん、与えられてばかりだった熱を、
私は自分から発するようになってしまった。



35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:34:45.60 ID:pXoTj1dR0



「・・・ぅ」

「・・・ふふん。立ってきたな・・・」



・・・

気持ち悪い。




36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:35:43.16 ID:pXoTj1dR0

ご主人様は図に乗って、
今度は先ほどの下らない玩具を私の股間へと押し当てた。

まだ、スイッチは入っていない。

・・・押し付けたまま、今度は前後に動かし始めた。

変な、水に濡れたような音がする。

熱いような、痒いような、変な感覚。

おぞましい。

・・・自分も、含めて。

ご主人様が私の顔をずっと観察してくるので、
私は顔を背けた。



37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:37:01.16 ID:pXoTj1dR0

「・・・濡れてるな」

「・・・」

「くっくっく」

「・・・もうすぐ、排卵日だからよ。
 生理的な現象。ただ、それだけよ」

「・・・」

「・・・!」




38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:39:07.63 ID:pXoTj1dR0

急にご主人様は、玩具のスイッチをオンにした。

突然の振動に、私は思わず腰を引く。

でも、ご主人様は許してくれなかった。

さらに、押し付けてくる・・・





「・・・痛いんだけど」

「・・・」




40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:40:39.18 ID:pXoTj1dR0


わずかに、ご主人様は力を弱めた。

止めてくれるんだ。

ほっとしたのも束の間、
ご主人様は、私のパンツをずらしにかかる。

完全に脱がせる気はないらしい。

10cmも下にずらしたかと思うと
また、私を責め立てはじめた。

むず痒くて、じんじん痛む部分がある。




41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:41:09.27 ID:pXoTj1dR0

そこを、角度を変えたり、
押し当てる力加減を変えたり・・・

無心にご主人様は責めてくる。

私の体は馬鹿みたいに熱くなって・・・

でも、私の意識はどこか、冷え切ったまま。

・・・少なくとも、自分ではそのつもりだった。

私の様子を観察しながら試行錯誤していたご主人様は、
ある角度と力加減で、玩具を動かすのを止めた。





43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:42:10.33 ID:pXoTj1dR0

「う・・・」

「・・・この角度が好きか?」

「・・・」

「ふふふ。腰がうごいてる」

「・・・馬鹿言わないで」

「・・・」

「・・・ぁ」



45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:43:44.20 ID:pXoTj1dR0

突然、私の冷え切っていたはずの意識が
焦りと恐怖のような感情に満たされ始めた。

体の感覚は、ご主人様が苛めてくる恥さらしな部位しかなくなり、
他は鈍い。

でも、その感覚のある部位だけは
激しく私の意識をゆさぶってきた。

私はいつの間にか上半身を起こして
ご主人様の手首を握り締め、
私から離そうとする。

しかし、ご主人様の細い腕のどこにそんな力があるのか、
全く離れようとしない。

ご主人様の白い肌は、
私の立てた爪で血が流れる。

でも、ご主人様はそんな事を気にもしない・・・




47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:44:46.00 ID:pXoTj1dR0

「・・・ぁぁっ!」

「・・・」



私はだらしなくあえぎ声を発すると
起こした上半身が勝手にまた後に倒れた。

足の指が突っ張るような感覚。

おなかの中が、まるで別の生き物の様に動く感覚。

そして何かが、飛び散ってる気がする・・・


こういう時にしか湧かない特別な熱。

私はそれをみっともなく味わって

果ててしまった・・・



48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:46:20.36 ID:pXoTj1dR0

・・・

気がつくと、私は布団の上でそのまま寝ていた。

目を開くと、そこにはご主人様の寝顔。

どうやら、抱きしめられたまま寝ていたらしい。

下着は・・・

綺麗なものに、替えてあった。

体も、拭いてくれたのかもしれない。

悔しい事に、
心地よくて、暖かだった。




49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:46:39.79 ID:EAZOxZuK0
正直羨ましい

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:46:51.84 ID:pXoTj1dR0

ξ゚-゚)ξ ・・・


綺麗な寝顔だ・・・ご主人様。

ムカつく事に。

はぁ・・・



私は憎憎しげに、呟いた。



「気持ち悪い・・・」






51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:47:31.92 ID:pXoTj1dR0

川 ゚ -゚) ・・・

ξ゚⊿゚)ξ わっ!


・・・

起きてたのか。

いつの間にか、閉じていた瞼を持ち上げて
じっと見つめるご主人様。

何よ、一体・・・




52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:48:13.13 ID:pXoTj1dR0


川 ゚ -゚) ・・・

ξ゚-゚)ξ ・・・なによ?

川 ゚ -゚) ・・・気持ち悪いって、私が?

ξ゚-゚)ξ ・・・

川 ゚ -゚) ・・・




54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:50:01.11 ID:pXoTj1dR0

・・・別に、この女・・・いや、ご主人様に向かって言ったわけじゃない。

自分を取り巻く、この状況・・・全てが気持ち悪い。

そう思っただけ・・・


・・・

でも、そんな事を説明するのも面倒だし、

第一、私を取り巻く状況の半分以上はこのご主人様の所為だ。

私はやっぱり、こう答えた。




55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:51:00.20 ID:pXoTj1dR0


ξ゚⊿゚)ξ ・・・そうよ

川 ゚ -゚) ・・・

ξ゚-゚)ξ 気持ち悪い。

川 ゚ -゚) ・・・





58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:52:00.55 ID:pXoTj1dR0

ご主人様は、私の体にまわしていた手を離し、
私に背を向けた。

ふふん。

開放してくれたか。

良かった・・・

ベットから抜け出して、
自分の寝床であるソファーに戻ろうとした。

でも・・・

その前に私の体は止まってしまった。



ご主人様の体が、震えている。

・・・泣いてる?





59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:52:41.51 ID:pXoTj1dR0

「・・・」

「・・・どうしたのよ」

「・・・」

「何、泣いてるのよ・・・」

「別に・・・そんなんじゃない」

「・・・」




60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:53:01.07 ID:2mNMDY0yO
義母レイプだwwwwwwww

63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:54:16.98 ID:pXoTj1dR0

微かに聞こえてくる、嗚咽のような声。

掛け布団に顔を押し付けて、
聞こえないようにしている。

本当に、何なの、この人・・・

意味不明だ。

・・・




64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:55:09.44 ID:pXoTj1dR0


私は、何となく・・・

自分でも、わからないけど。

ベットから抜け出すのを止めた。

そして

互い、背を向けたまま
わたし達は、眠りについた。

何故か心地よい気まずさに、
心を締め付けられながら・・・




70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:57:32.87 ID:QVo/Rs+BO
そういや義母さん、エロいの書くって言ってたなあ
支援

71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:57:46.07 ID:pXoTj1dR0

試しに書いてみた1話目終わりです。

反応は・・・微妙?
>>49みたいな反応があるとは・・・
不思議

気持ち悪い言われるかと

72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:58:35.32 ID:Huf+sqrl0
百合好きの俺にはたまらん

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:58:57.31 ID:FDZ1n99u0
前に言ってたからな、エロいの書くって
待ってたんだぜ!

75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 22:59:05.22 ID:aVB+lw0BO
二人の関係は?

85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 23:02:15.39 ID:pXoTj1dR0
支援はもう、必要ないです。
今日投下はここまでなので。

正直、自分でよく分からない作品になったから
反応見てから、2話以降の続きをどうするか決めるつもりでした。

話の展開は考えてあるけど・・・
うーむ

反応も、不評なのか良くわかんないな・・・




86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 23:02:28.38 ID:5Gg71EMf0
エロも書ける人だったんだな おっきした
2話にも期待

89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 23:03:30.21 ID:FDZ1n99u0
展開考えてあるんならそこからやればいい気がする
俺らがとやかく言う問題なのか?

90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 23:04:31.88 ID:ldbkF4ec0

何でこんな関係になったのか気になるから続けて欲しいんだが

96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 23:05:40.78 ID:Huf+sqrl0


作者は、書きたいもの書けばいい
面白ければ俺らは支援するから
次も期待してる

99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 23:07:39.00 ID:pXoTj1dR0
>>89
いや、エロ書くの無理と思ってたから
表現に自信がなかったのです・・・


>>60
別人ってことにしてください


>>all
わかった~
続きを書くことにします。

時間かかると思いますが・・・

それでは乙~

100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/01(木) 23:08:27.00 ID:/Qid8WWH0
続き待ってるよー


コメント

お、これやっぱりあの人なのか。
久々のまとめ乙です!
[2007/11/06 00:20] URL | A #- [ 編集 ]


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